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長瀬智也『ごめん、愛してる』視聴率にマズい”宿命”? 視聴者の多くが厳しい目を向けるであろう理由

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 9日に放送が開始される日曜劇場『ごめん、愛してる』(TBS系)。本格的なラブストーリーに久々に出演する長瀬智也に、人気急上昇中の吉岡里帆、坂口健太郎が共演と注目度が高い本作。韓国ドラマ版では社会現象まで巻き起こしたが、日本ではどうだろうか。

 不安点としてあげられるのがその「重すぎる内容」である。韓国ドラマらしくドロドロと悲劇的な展開が続くことが予想されるため、視聴者が面白い、つまらないという以前に”脱落”するのでは、と……。

「キャスティングなどはまったく問題ないと思われるのですが、日曜夜という状況で『暗い』内容のストーリーがどこまで受け入れられるのかは気になるところです。

『半沢直樹』に代表される勧善懲悪ストーリーでヒットを連発している枠ですからね。カラーの違う作品がどこまで受け入れられるのか注目です」(記者)

 注目度は高いため、序盤の視聴率は保証されているはずだが、その後の反応はどうなるのかは不透明な部分もあるようだ。

 そして何より、「リメイク作品」だからこその”宿命”もあるという。

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