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パチスロ『アントニオ猪木』を大手ユニバが持ち腐れ? 「演出・スペックが穴だらけ」との声が!?

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 パチスロ界を代表するビッグコンテンツ『アントニオ猪木』が、『ゴッド』シリーズでお馴染みの業界大手ユニバーサルエンターテインメントから登場する。ミズホ製の台『イノキロードトゥゴッド』への注目は、日に日に高まっている状況だ。

 純増約1.8枚/G のA+ART機。現在の主流になりつつある「玉貯め」や「ST」、「周期」などとは一線を画す「レベルアップ式ART」を採用している。ART「闘神への道」では、ポセイドン・ハーデス・ゼウスなどの神々と対決するオリジナルストーリーが展開されるようだ。

「闘神への道」にレベルは4段階存在。20Gごとに1~4までのレベルを推移する仕様になっている。レベル4まで辿り着けば三大神に挑戦。勝率は50%となっており、勝てばゲーム数管理型ART「プレミアム闘神ロワイヤル(PTR)」へ突入する。

「PTR」へ突入すると、3種類の特化ゾーンいずれかで初期ゲーム数が決定。その後もゲーム数やセット数の上乗せが期待できる、強力な上位ARTとなっている。

『猪木』シリーズお馴染みの「道」フリーズも健在。いつ何時発生しても「道BIG」&「PTR」が確定と恩恵は十分だ。破壊力抜群のプレミアムと言えるだろう。

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