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月9『コード・ブルー』3話視聴率で浮沈が明確に!? 新垣結衣でも消せない「懸念」と、フジテレビ「絶対負けられない戦い」の理由

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 31日に第3話を迎える月9『コード・ブルー』(フジテレビ系)。ここまで初回16.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話でも15.6%と快進撃を続ける同作だが、3話でも好調キープとなるかに注目だ。

 同作は1,2シーズンと高視聴率を叩き出しているため、すでに多くのファンを持つ人気作品。序盤に一定の視聴率を確保できることはいわば「計算できていた」ともいえる。

 視聴者の間でも「1,2話はこれまでの人気で、3話からがどうなるか」と、今回の視聴率がどうなるかで今後の数字の見通しが立つという声が多い。

 ここまでは、ファンからの評判も上々といったところだが、不安はないのだろうか。

「やはり『脚本は以前のほうがよかった』という声は決して少なくありません。今回の安達奈緒子氏は恋愛ドラマが主戦場で、医療ドラマという点ではどうか、という懸念は放送前からありました。

実際『雰囲気が軽くなった』『恋愛要素っぽいのが多くて……』と不満の声も聞かれています。また、今回から一部新しくなった音楽への違和感を語る声もありますね」(記者)

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