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大魔神佐々木主浩氏の”愛娘”が「超絶デブ化」!? ドバイ女王ヴィブロスはもう走れない?

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 残念ながらヴィブロスは、まだワールドベストレースホースランキングで高い評価を受けていません。ですが、ドバイターフで3着だったリブチェスターが、次走のロッキンジSを圧勝して世界4 位に評価されていますし、もしかしたら今年のドバイターフは見た目以上にハイレベルなレースだったのかもしれませんね」(競馬記者)

 ただ、そんな世界のホースマンの”熱視線”をよそに、現在は北海道のノーザンファーム早来で放牧に出ているヴィブロス。秋は府中牝馬S(G2)から始動し、エリザベス女王杯(G1)へ向かう、国際女王としては”堅実路線”が予定されている。

 そんなヴィブロスだが、今度は世界の競馬関係者だけでなく、国内の競馬ファンもヤキモキさせているようだ。

「あくまで7月下旬の頃の話ですが、馬体重が480kgを超えているそうです。前走のドバイターフ時の馬体重はわかりませんが、その前哨戦の中山記念では424kgでした。ただ、レースで敗れたにも当然、先を見据えた仕上げ(+10kg)だったからこそ。いくら放牧先で羽を伸ばしているとはいえ、現状すでに余裕残しだった中山記念から+56kgと、一部のファンからは『激太りでは……』と心配されています」(同)

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