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パチスロ5号機「最後の119%機種」! 酷評目立つ『北斗の拳』に変わり主役の座へ!?

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 パチスロ5.5号機の販売ラストとなる9月後半に、5号機「最後の119%機種」が登場。ユニバーサルエンターテインメントのミズホ製パチスロ新台『SLOT魁!!男塾-目指せ! 闘宴大武會-』が9月19日にデビュー予定だ。

 宮下あきら氏原作の人気漫画『魁!!男塾』とのタイアップ機。ボーナス搭載機ではあるが、確率は重く出玉のメインはART のART偏向型となっている。

 通常時はCZ経由でARTを目指す仕様。CZには「レア小役による抽選」か「CB5回成立毎の抽選」から突入する。

 ARTはゲーム性の異なる2ステージが存在。第1ステージはエピソード+最低10Gのバトルが4試合あり、試合の勝敗はベルやレア小役による”ガチ抽選”となっている。4試合目まで勝利すると出玉性能UPの最上位ARTへ移行だ。

 バトルに勝利することでG数やセット数上乗せ、特化ゾーンを獲得しながら試合を継続させていくゲーム性。出玉増加のメインとなっている第2ステージへたどり着けるか否かが、非常に重要になるということだ。

 演出面も注目したいポイント。第2ステージでは原作にはない男塾生VS教官のオリジナルバトルが展開されるなど、多彩な上乗せが楽しめる点も大きな魅力だ。

 設定6の出玉率が119%のハイスペックマシン。それだけではなく自らの手でARTを引き寄せ、ロング継続へ繋げるゲーム性も搭載。導入前から話題になっていることにも納得の1台だ。

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