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正念場・綾瀬はるか『奥様は、取り扱い注意』が「アノ女優」のせいで爆死も? どのドラマに出ても「学芸会」と揶揄され……

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正念場・綾瀬はるか『奥様は、取り扱い注意』が「アノ女優」のせいで不安? どのドラマに出ても「学芸会」と揶揄され......の画像1

 女優の綾瀬はるか主演『奥様は、取り扱い注意』(日本てれび系)が、すでに大きな心配に包まれているという。

 同ドラマは、正義感が強く怒らせると凶暴な主婦・菜美(綾瀬)が、主婦たちが抱えるさまざまなトラブルを解決していくというストーリー。夫役に西島秀俊、友人に広末涼子と豪華キャストを迎え、気合の入りようを感じさせる。

 綾瀬としても、ここ最近は主演作がイマイチな結果が続いているだけに数字がほしいところだろう。

「NHK大河ファンタジーの『精霊の守り人』や『わたしを離さないで』(TBS系)、主演映画『本能寺ホテル』や『高台家の人々』など、最近の綾瀬さん主演作はどうにもパッとしません。むしろ『コケている』と表現したほうが自然です。前クールの『過保護のカホコ』(日本テレビ系)が好調な数字を出しただけに、ここは続きたいところでしょう。綾瀬さんのキャラクターにあうコメディータッチの作品のようなので、ここ最近の主演ドラマよりは期待できると思いますよ」(記者)

 あまりにもシリアスだった『わたしを離さないで』のような作品より、『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)などコメディータッチのほうが結果が出ている綾瀬だけに、『奥様は、取り扱い注意』には一定の期待はしていいのかもしれない。

 ただ、懸念はある。綾瀬本人というよりは、一人の「共演者」に対する心配だが……。

「広末さんと並んで友人役を演じる本田翼さんですね。これまでも多くのドラマに出演していますが、いかんせん『演技が下手』『学芸会』と揶揄されることが多いです。今回も綾瀬さん中心に作る雰囲気を『壊す』のでは……と不安に駆られる声は絶えない状況です」(同)

 綾瀬以外に不安が……ということか。自身のパワーで正念場を乗り切れるか注目だ。

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