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パチンコ驚異の「継続率84%」新台が登場! しかし初打ちで浮上した「使い回し」説に消沈……

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 名物メーカー平和のパチンコ話題作が登場。人気シリーズ最新作『CR麻雀物語~役満乱舞のドラム大戦~』が、10月23日より全国導入されている。

 1991年に麻雀をモチーフとしたデジパチとして登場した『麻雀物語』。業界初のフルカラー液晶デジタルを採用した本機は、以降のデジパチ機に大きな影響を与えた。

 その後も後続機が続けてヒット。パチスロ化もされている『麻雀物語』は、平和を代表する大人気コンテンツだ。そんな『麻雀物語』がドラム+液晶機として登場。『トキオデラックス』など羽根モノで有名なアムテックスが、これまでとは異なる『麻雀物語』の世界観を演出する。

 スペックは1種2種混合タイプで、初当たりの50%は毎変動が大チャンスの「麻雀GP」に突入。注目すべきは最大8回転(時短4回転+残り保留4回)のバトルゾーン「麻雀GP」だ。

 大当たり期待度は前半4回転で約60%(電チューに限る)、後半最大4回転も約60%(電チューに限る※4回転消化した場合)。期待値は合計8回転で約84%、平均6.4連チャンという驚異の継続率を実現している。

 液晶とドラムが連動したダイナミックなアクションも見どころの1つ。他にも初代麻雀物語のリーチアクションも搭載するなど、往年のファンも楽しめる仕上がりになっている。導入初日より稼働状況は上々。今後の展開が非常に楽しみだと思えるのだが……。

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