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月9篠原涼子『民衆の敵』視聴率1話から爆死状態か……フジテレビ社長「アノ発言」が恥になる?

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 23日から放送を開始する篠原涼子主演『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』(フジテレビ系)。新月9としていろいろな意味で注目される作品だが……。

 前クールの『コード・ブルー』が月9としては久々のヒットを記録し、フジテレビの宮内正喜社長が「非常に高い支持をいただいた。映画化も発表させていただいた。この作品でドラマ復活ののろしが上がった」と手応えを感じているようだが……。

「篠原涼子主演、衆議院選挙直後の『政治ドラマ』ということで注目は集めていますが、正直厳しいでしょうね。『コード・ブルー』は人気作品の続編ですし、もともとのファンがついていたからこそ、さらにはブレイク中の新垣結衣の力もあったのは間違いないので……。

宮内社長は『復活ののろし』と表現しましたが、視聴率を獲得できる『下地』ができすぎていました。宮内社長の発言が残念なものにならなければいいのですが……」(記者)

 簡単に「月9復活」とはいえない状況ではあるようだ。確かにキャスティングなどはだいぶ落ちるようだが……。

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