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ジャパンカップ、注目すべき穴馬!マスコミは完全ノーマーク、2強に割って入るのは必至

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 これほどの関心を集めるジャパンカップは、普段馬券を買わない人たちも多く参加するため、オッズ(配当)が通常のレースよりも高くなる傾向がある。それは、初心者が身近なマスコミの予想に影響されて偏った馬券を購入してしまうことが主な原因だが、ベテラン馬券師によると特に今年は逆にチャンスなのだという。

「昨年は1番人気と5番人気の決着で、馬連は25.7倍となりました。通常のレースなら、この半分ぐらいの配当です。過去には1番人気と2番人気の決着で馬連10.2倍ということもありました。ジャパンカップは間違ったマスコミの情報に影響され、素人が無駄な馬券を買うレースなのです。

 しかし、そういった間違った情報に左右されず正確な情報に基づいて正しい買い方をすれば、これほど儲かるレースはありません。今年はその傾向にドンピシャはまるんです。マスコミも多くの競馬ファンも、この事実を知りません。”真実”を知る、我々を含めたごく一部の関係者だけが、大きな利益を得ることができるのです」

 こう語るのは、競馬界を代表する競馬関係者が集結した「競馬セブン」の担当者だ。創業20年の歴史を持つ彼らは、競馬の裏も表も知り尽くす唯一の存在といっていいかもしれない。

・元JRA騎手でJRA競馬学校の教官も務めた『徳吉一己』
・競馬記者暦40年以上の現役トラックマン『古川幸弘』
・名馬タマモクロスなどを手掛けた元JRA調教師『小原伊佐美』
・内田博幸騎手の身元請負人でもあった元JRA調教師『嶋田潤』
・元札幌馬主会理事で馬主情報を知り尽くす『斉藤隆』
・元社台スタリオン荻伏場長で社台グループ情報を完全把握する『林勲』

 彼らをはじめとして、既存のマスコミとはレベルが違う内部関係者が集結。さらに、全国の競馬施設を数百人規模の情報網でカバーしており、各メンバーから届く関係者情報は他の情報よりワンランク上だ。しかも、今年はさらなる大物関係者が数名加入して、情報力は大幅にパワーアップしているという。

 その「競馬セブン」は、このジャパンカップに対し、破格の自信を持っている。

「今年のジャパンカップはキタサンブラックとダービー馬・レイデオロが中心になりますが、実はこの2頭に割って入る“衝撃の激走穴馬”の勝負情報を独占入手しています。マスコミは人気の2頭に集中しており完全にノーマークです。はっきり言って、今年のジャパンカップは簡単には決まりません。

 もし馬券を買う予定であれば、この高配当決着のキーホースとなる穴馬の存在を知らずに買ってはいけません。競馬セブンが独占入手した好走必至の穴馬を確認してから、馬券を購入してください。そうでなければ、レース後に後悔することになるでしょう」

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