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嵐・新春ドラマ枠「消滅」でフジテレビの悲惨が露呈…… 相葉雅紀主演ドラマ制作費「1億円超」金食い虫なりつつある嵐の低迷さ

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 毎年恒例となった出演の年末年始特番『アラおめ!2018』(フジテレビ系)。12月28日から1月3日にかけて嵐がフジテレビをジャック。ファンにとっては大変喜ばしいことであるが、当の本人らには不穏な空気が流れているようだ。

 同番組は、年始の人気特番。深夜帯ではミニ番組『こたつ DE 嵐』、嵐の冠番組『VS嵐』の再放送や新春スペシャルなど、バラエティに富んだ構成となっている。

 そして例年注目を浴びてきたのが、嵐メンバー主演の新春ドラマだ。2012年から恒例となった同枠。過去には松本潤主演の『ラッキーセブン スペシャル』、大野智主演の『鍵のかかった部屋』、櫻井翔主演の『大使閣下の料理人』、二宮和也主演の『坊っちゃん』など、番組を大いに盛り上げた。

 しかし、今回の放送ではドラマ枠の廃止が決まったと、一部ニュースサイトが報じた。毎年恒例のドラマ枠中止にファンからは「今年はないのか……」と悲観的な声が相次いだが、一番ショックを受けているのは、唯一主演をしていない相葉雅紀だろう……。

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