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パチンコ「トリビア」驚きの真実は明らかに!? 三重県パチスロ「設置なし」ホールに○○が存在しない驚きの事実

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 それが、2000年に登場した国民的妖怪漫画とのタイアップ機『パチスロ ゲゲゲの鬼太郎』(サミー)である。

 パチスロ史上初となる「液晶搭載機」となった本機。画期的な試みに大きな注目は集まったようだが......当時のユーザーからすると、「演出で出目の楽しみがなくなる」と不評だった様子。

 ただ、現在設置されている液晶機の必要性を考えると、後世に残した革命的な機種と言えるだろう。

ホールには○○が存在しない!?

 ホールの営業時間は、9:00から22:45が一般的。その間、最も時間を意識するケースといえば、閉店まで残り時間だ。パチンコでいえば確変状態、パチスロでいえばART・ATの残りゲーム数が残っている時など、「全て取り切れるか」と焦った経験をしたことがありユーザーは多いはずだ。

 そんな時、現時刻を確認したければ、携帯電話や腕時計を見れば済む話だが......もし忘れた場合、パチンコ店にいる限り、時刻の確認は困難となってしまう。

 なぜなら多くのパチンコホールが時計を設置していないからである。そのホールの狙いは「時間を忘れさせる」ことが大きな理由とのこと。時間を意識させないことで、長く遊技してもらい、より多くの利益を得ることが目的のようだ。

 このように過去の歴史を振り返り、違った視点で見ると様々な"トリビア"が見つかるパチンコ界。この他にも雑学は多く存在しており、皆さんも一度調べてみてはいかがだろうか。
(文=編集部)

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