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『牙狼カフェ』期間限定オープン超える衝撃!? パチンコ新概念「通常時右打ち2400発」『彼岸島』初打ちで不安的中か

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 パチンコ界を代表するビッグコンテンツ『牙狼』のカフェが登場。

 池袋315(サン・イチ・ゴ)カフェにて『牙狼<GARO>‐VANISHING LINE‐』とのコラボカフェが、2/23(金)~4/1(日)の期間限定でオープンすると「GARO PROJECT -牙狼<GARO>オフィシャルサイト」が発表した。

 キャラクターをイメージしたドリンクや、アニメ本編に登場したフードによって『牙狼VL』の世界観を存分に楽しむことが可能。また、オリジナルプレゼントが用意されるなどファンにとっては見逃せないイベントとなっている。誰もが楽しめるということで、パチンコファンからも注目を集めているようだが……。

 注目という意味では”アノ機種”も負けていない。

 パチンコ『牙狼』シリーズを世に送り出したサンセイR&Dの超話題作。「パチンコ新概念」を搭載した『CR彼岸島』が、2月5日よりホールデビューしている。

 最大の特徴は「ユーザーが戦略的に出玉獲得を図れる」という点だ。通常時から左打ち「明ルート」と右打ち「師匠ルート」を選択することが可能で、目的によって異なる遊技を実現できる。

「明ルート」は王道のV-STで、ST突入率80%・ST継続率64%と馴染み深いゲーム性。一方の「師匠ルート」は確変・時短への突入はないが、50%で16R「2400個」・4R「600個」どちらかの獲得が可能な、従来の概念を覆した出玉システムだ。

「師匠ルート」は、左打ちと比べ断然にスタート回転率が優れているため、短時間での勝負に適している仕様。時間に余裕があれば連チャン性能搭載の「明ルート」、短時間勝負の場合は1回の当たりで完結する「師匠ルート」……というように、ユーザーが戦略的に出玉獲得を図ることができるWシステムは「パチンコの新たな楽しみ方」を提供したと言える。

「やはり『どちらで打つべきなのか?』という点に関心は集まっているようですね。誰もが気にする通常時右打ちに対する反応は『楽だし良いと思う』『安定して勝てる可能性も』というポジティブな意見もありますが、『4Rに偏り過ぎでキツい』『ほぼ演出がないから面白くない』など批判的なものも目立ちます。

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