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JRA「外国人騎手の横暴」がやばすぎ……デムルメの「したたかさ」がない2人の問題児

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また、A.アッゼニ騎手にも昨年は驚かされましたね。昨年はジャンダルムでデイリー杯2歳Sを制し重賞も制覇したんですが、一度落馬して”ブチ切れ”、周囲に八つ当たりしていたようです。乗り馬の質に不満があったのかも。その後短期免許満了前に帰国しちゃいました。まるで駄々っ子ですよ。もうくることはないかも」(記者)

 この2人に比べれば、デムーロ、ルメール両雄はコミュニケーション能力も高く「空気も読める」など日本的感覚は強いのかもしれない。ただ、ラフプレーをしても「日本競馬愛」を方々で語ることで、何となく許されるようになっているのは「したたかさ」を感じなくもないが……。

 文化や気質の違いから、さまざまなトラブルも起こる競馬界。グローバル化への過渡期ということか。

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