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パチンコ「継続率80%」+「一撃7000発」超絶合体か?「超人気システム」混合も不安の声多数

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パチンコ「継続率80%」+「一撃7000発」超絶合体か?「超人気システム」混合も不安の声多数の画像1

 現在、ホールを大いに盛り上がるパチンコ機といえば、1種2種混合機を搭載した『CRフィーバー戦姫絶唱シンフォギア』(SANKYO)、3段クルーンを搭載した1発台『CR天龍∞』(マルホン工業)だろう。

 今年2月に増産が行われた『シンフォギア』は、確変継続率の上限「65%」を攻めたシステムで、ファンの心を掴むことに成功。予定数を上回る注文が殺到ほどの盛況ぶりだ。

 一方、こちらも増産が決定した『天龍』は玉1発で「7000発獲得」をも可能にした出玉性能が、ヘビーユーザーからの支持を獲得。「1発台」というジャンルを確立した代表する機種といえる。

 それぞれ大きく異なったスペックだけに、さまざまなファン層から支持される『シンフォギア』と『天龍』。これらのシステムは将来の主流となるに違いない。

 そんな人気スペックに今、新たな動きが見られているようだ。なんと、双方のスペックを”混合”させた新機種の登場が囁かれている。

「一部情報では、『週間少年サンデー』(小学館)で連載、アニメ化もされた超ヒット作のパチンコに『シンフォギア』『天龍』を混合させたシステムを搭載するようです。スペックは小当たりから役物入賞を目指すゲーム性で、見事突破できれば『シンフォギア』のような右打ちに突入するとか。獲得出玉の多くが1500発を超えるらしいです。

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