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パチスロ『押忍!番長A』導入初日から「空き台」だらけ?「全シリーズ演出」搭載も致命的「相性の悪さ」

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 今月2日、ついに待望の新台『押忍!番長A』(大都技研)がデビューを飾った。

 シリーズ初のノーマルタイプとして登場する本機は、ビックボーナス終了後に「必ずRT」に突入するボーナス+RTタイプだ。

 スペックは最大304枚を獲得できる青7揃い、その他のビックボーナスでは最大260枚、最大106枚を獲得できるレギュラーボーナスを搭載。また青7ボーナス終了後はRT50G、それ以外のビッグボーナス終了後はRT20Gが付与される設計となっている。

 さらに、ボーナス合算確率は設定6で「約1/120」、設定1でも「約1/149」と破格の軽さ。100G以内のボーナス連チャン率は設定1で「50%」を超え、遊びやすさは現行機随一といえる。

 これまでAT・ART機で人気を博してきただけに、ノーマル機に対して不安の声が囁かれていたが、早速遊技してきたユーザーからは「このスペックでRTは嬉しい」「これなら少ない投資で遊べる」と反応は上々。現在の様子を見る限り、”スペック面”は好評のようだが……。

「『番長』シリーズのウリでもある”演出面”の評価は現状、良いとは言えませんね。全シリーズを網羅した『特訓演出』『対決演出』『次回予告』はもちろん、『第一消灯ハズレ』など伝統演出が踏襲されていますが……。

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