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『ルパン三世』メーカー「名機パチスロ」発売にファン大歓喜!! 「ウルトラ新台RUSH」に期待の声続出

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 現行機最大の獲得出玉「2400発」を搭載するなど、進化を続ける『戦国乙女』シリーズ。平和が誇る「伝統コンテンツ」にふさわしい仕上がりなのでないか。

 そんな「平和コンテンツ」の気運はさらに高まりそうだ。パチスロで「唯一無二の存在」である”アノ名機”が復活を遂げようとしている。

「今月に検定を通過した『南国育ち』ですね。4号機から愛されるパトランプが特徴的な平和の代表コンテンツ。パトランプといえば、一昨年に兄弟機『南国物語』が登場、今年はノーマルスペックでも販売されましたね。

この流れを見れば新作『南国育ち』も同様に”一発告知台”の可能性が高い。ファンからは『ついに戻ってきた?』『これこそ南国育ち』と期待する声が大きいですよ」(同)

 初期の頃は液晶非搭載の「パトランプのみ」であった『南国育ち』シリーズ。

 しかし2012年、シリーズ初の液晶演出を搭載した『キュインぱちすろ南国育ち 1st vacation』が販売され、これまでのモチーフを一新。ちょうどその頃、平和は伸び悩んでいた印象だったが……ガラリと変わった『南国育ち』の登場によって「復活を遂げた」と評価する業界関係者は多い。

 果たして新作『南国育ち』はどういった形態でデビューするのか。液晶非搭載を期待するコアユーザー、液晶搭載を期待する萌えコンテンツファン、双方からアツイ視線が注がれている。
(文=編集部)

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