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パチスロ王者『ジャグラー』も青ざめる「異例の挑戦状」…… シリーズ初「新スペック」搭載でパチスロ市場に激震か

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パチスロ王者『ジャグラー』も青ざめる「異例の挑戦状」...... シリーズ初「新スペック」搭載でパチスロ市場に激震かの画像1

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ノーマル市場”頂点メーカー”から異例の挑戦状!? これまでにない「斬新スペック」に熱視線!!
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 大幅に抑制された出玉規制で、苦戦を強いられるパチスロ「5.9号機」。ナビ機能は最長でも「1500G」となり、必然的に一撃性能は低下せざるを得ない状況である。そんな時だからこそユーザーから熱視線を浴びているのが……。

 ボーナスで出玉を増やすノーマルタイプだ。

「光れば大当り」というシンプルなゲーム性で圧倒的な稼働率を誇る『ジャグラー』シリーズはもちろん、4号機時代を彷彿とさせるリール制御が特徴的な『HANAB』『サンダーV』などの『アクロス機種』は、今も昔も高い支持を得ている超ヒット機種。

 そして忘れてはならないのが西の『ジャグラー』、沖スロとして地位を確立した代表的機種が『ハナハナ』だ。本シリーズは”完全告知”という意味では『ジャグラー』シリーズと同じだが、華やかさと刺激があいまった「ハイビスカスランプ」は抜群の存在感を示している。

 ボーナス連チャンが生み出す「立て続けのハイビスカス」は多数の中毒者を輩出。また告知タイミングの9割が「レバーオン」と、後告知が多くを占める『ジャグラー』とは大きく異なる仕様も人気を集める理由の一つだ。

 そんな『ハナハナ』シリーズを送り出すパイオニアは今年4月、挑戦的な機種をリリースしていく『アタック25~百華繚乱プロジェクト~』を発表。

 その第一弾はシリーズ初の”25パイ”で登場した『グレートキングハナハナ』、第二弾は本人にしか見えない「シークレット告知」が特徴の『シークレットハイビスカス』を立て続けにリリースし、これまでのパイオニアとは”一線を画す”ゲーム性が大きな注目を集めた。

 そして今月、その同プロジェクト第三弾となる新機種『マシマシ』のティザーサイトがオープン。その謎めいた「機種名」の時点で関心が寄せられているが、注目すべきは同社初となる”超異例”なゲーム性だ。

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