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パチンコ「人喰い沼」メーカーから「本命機」登場か!? 「万発量産」スペックに「○○性能」搭載?

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アノ「一発台」メーカーから名機復活? 一撃性能「激ヤバ」スペックに熱視線!!
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 パチンコ本来の「玉の動き」を楽しむことができる「一発台」は、今やパチンコホールの"主役"になりつつある。

 その「一発台」ブームの火付け役として知られる『CR天下一閃4500』(Daiichi)は、リリースされて2年ほど経つが今もお絶賛高稼働中。玉1個をVゾーンへ入れるだけで「4500発」を得られる出玉感、また大当たりの消化時間は僅か5分程度と爽快感あふれる出玉スピードを実現し、パチンコファンの心を掴むことに成功した。

 先日には『CR天下一閃AC7000』が検定を通過し、獲得出玉と思われる「7000」という数字に多くのユーザーが色めき立った。再び「天下一閃フィーバー」が起きても不思議ではないだろう。導入日が気になるところである。

 そんな「一発台」は今年もホールで大暴れ。これまでにない「3段クルーン」を搭載した『CR天龍∞』(マルホン)、『CR RAIZINMAN』(A-gon)がホールをたちまち鉄火場にしたのだ。

「漫画『カイジ』を彷彿とさせる"クルーン搭載機"の時点で大きな注目を集めましたが、それ以上に話題となったのが、類稀な『出玉性能』ですね。

『天龍』は、一撃7000発の獲得が可能。一方、『RAIZINMAN』は獲得出玉2000発前後と一発の出玉は少ないですが、本機は「一発台」では珍しい「連チャン性能」を搭載しています。それぞれ異なったスペックとなっていますが、どちらも導入当初から連日"お祭り騒ぎ"でした。一発台人気を確実なものにしましたね」(記者)

「Vに入賞するのか......しないのか」という玉の動きだけではなく、爆発的な出玉性能をいかんなく発揮する「1発台」。往年のファンだけでなく、若いプレイヤーからも着実に支持を得ている印象だ。

 そんな「爆裂スペック」に新たな動きが?

『天龍』を輩出したマルホン工業からついに、アノ看板コンテンツがリリースされるのである。

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