NEW

パチスロ「6号機」で4号機の”爆撃スペック”が蘇る!? 一発告知に怒涛の「連チャン性能」伝説の爆裂機に期待の声続出

【この記事のキーワード】

, ,

パチスロ「6号機」で4号機の爆撃スペックが蘇る!? 一発告知に怒涛の「連チャン性能」伝説の爆裂機に期待の声続出の画像1

 2018年最もアツイ視線を浴びるパチスロメーカーといえば、やはりオリンピア(平和)の他ないだろう。

 今年4月に導入されたルパン三世シリーズ最新作『不二子TYPE-A+』は”5号機最後の大革命”と銘打たれてデビュー。ボーナス中の獲得枚数が「運」と「目押し」で大きく左右する異例のシステムは、多くのプレイヤーから好評を得ることに成功した。現在も安定した稼働を維持している印象だ。

 先月30日にリリースされた『ルパン三世 世界解剖』の仕様はまさに衝撃的。本機は5.9号機では実現が難しいとされる「天井機能」、出玉増加ゾーン中の終了契機に「規定G数・枚数がない」という全く新しいゲームシステムを搭載している。

 またその出玉増加ゾーン「ヒーローズロード」中の純増枚数は、5号機の限界を軽く突破している模様。超高確率で成立するMBによって出玉を増やし、その出玉スピードは5枚前後と言われている。「最初で最後の新ジャンル」と銘打たれた理由も納得のスペックである。

 そんなオリンピアの注目機種といえば、同社の人気シリーズ『南国育ち』最新作も外せない。

 元祖シリーズ『南国物語』を除けば2012年以来の新台となる本機。気になるスペックは、純増1.8GのART「南国ボーナス」で出玉を増やす仕様となっている。

 本機最大のポイントはそのボーナス中の連チャン性能。初当たり時の75%が連チャンモードへ移行し、その連チャン突入後の1G連ループ率はなんと82%を超える破格のスペックだ。

 一度突入さえできれば、相当の出玉感を堪能できることはスペックを見れば明らか。シリーズ最高峰の「連チャン性能」であることを自負しているほどである。

 このようにインパクトある「新台RUSH」で脚光を浴びる同社。2018年はまさに”オリンピアの年”となりそうだが……。

パチスロ「6号機」で4号機の”爆撃スペック”が蘇る!? 一発告知に怒涛の「連チャン性能」伝説の爆裂機に期待の声続出のページです。GJは、パチンコ・パチスロ、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!