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パチンコ絶好調メーカーから「超連チャン機」が爆誕? 人気版権の「オンパレード」に注目度は最高潮に

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 2017年、そして2018年でも目覚ましい活躍を見せる業界のリーディングカンパニー・SANKYO

 そのキッカケとなった大ヒット機種『CRF戦姫絶唱シンフォギア』は現在も高い稼働を誇り、設置台数は導入当初よりも倍増している状況だ。

 パチンコホールサイト「P-WORLD」によれば、設置台数は現在10位にランクイン、導入率は約73%とどちらも"ウナギ登り"で上昇中。その人気の高さは明らかである。

 では、なぜこれほどまでの人気を誇っているのか? シンプルかつ練り込まれた演出面への評判も高いが、やはり高継続を実現した「1種2種混合機」が大きな要因ではないか。

「新基準機から確変継続率は『65%以下』になりましたが、混合機はその影響を一切受けることはないんですよ。内部的には『時短』なので、それをどう活用するか猶予がある状態です。つまり、RUSHの継続率だけみれば上限そのものがない。まだまだ可能性を秘めたスペックですよ」(元業界関係者)

 高い連チャン性能を可能にした「1種2種混合機」。なかには、同じスペックにもかかわらずヒットに恵まれなかった機種もあるが、今後も重宝されるシステムに違いないだろう。

 そんな人気スペックを送り出したSANKYOといえば、前作が同じく「混合機」で人気を集めた『CRフィーバーマクロスフロンティア3』が6月に検定を通過。さらに、異例の組み合わせとして注目を集める『CRフィーバードラムゴルゴ13』も同様に通過している。

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