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パチスロ「6号機」で「大量獲得スペック」を具現化?一撃「711枚」復活に期待できるそのワケ

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 パチスロ4号機「大量獲得スペック」がついに復活? 実現が有力視される「最大の根拠」が関係者の間で話題だ。


 パチスロの新規則「6号機」が施行されて早6カ月。当初は大幅に低下した出玉性能の関係上、リリースまでに「相当の時間が掛かる」と思われていた新規則機だが......各メーカーから"朗報"が相次いでいる。

 現状、正式発表されているのは『HEY!鏡』(大都技研)のみ。だが、検定を通過した機種を含めると、京楽産業から『Sパチスロゲッターロボ』、大手メーカーSANYOからは『Sパロットブルーハワイ』、業界最大手サミーからは自社の人気ゲームコンテンツ『Sチェインクロニクル』が検定を通過するなど、前評判以上に幸先の良いスタートを切っている状況だ。

 その他、名物メーカーとして知られるNETや山佐からも『6号機を開発中』との情報が浮上中。パチスロを主戦場とする人気メーカーからも嬉しいニュースが飛び交っており、豪華な顔ぶれに期待できそうである。

 ただ、パチスロ市場を長きにわたって牽引しているあのトップメーカーからも目が離せない。業界の"暴れん坊"として知られるユニバーサルエンターテインメント(以下、ユニバーサル)」に関する6号機情報が、一部関係者の間で話題だ。

「現在も『ミリオンゴッド』『バジリスク』シリーズなどでホールを占有するユニバーサルですが、6号機でもその勢いは続きそうですね。まず、第一候補として挙がっているのは『沖ドキ!』です。ホール関係者が最も有力視しているコンテンツの1つで、メーカーのとある"届け物"が重要な伏線となっているようです。

次点ではスピンオフ作として大成功を収めた『アナザーゴッドハーデス』の後継機ですね。どうやらホールに対してすでに機種を売り込む営業が始まっているようで、こちらもかなり有望視されていますよ」(記者)

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