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パチスロ「王者」6号機に黄信号!?「高純増AT」大本命の登場は……

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 新規則6号機の動きが激しくなってきたパチスロ

 大都技研の『Sアメリカン番長HEY!鏡』に続き、京楽産業の『SパチスロゲッターロボKB』・サミーの『SチェインクロニクルWR』が検定を通過。人気メーカーが手掛けた6号機は大きく取り上げられており、熱い視線が注がれている。

 また、11月16日(金)・17日(土)に開催される「パチスロサミット2018」では6号機の展示・試打が開催予定である旨が発表された。その影響もあり、ユーザーの期待は確実に高まっている状況だ。

 そんな6号機の中で、他とは異なる仕様が話題の機種がある。それはSANYOが開発した『SパロットブルーハワイKD』。かつて存在していた新たな回胴式遊技機「パロット」という点に着目する人間は多い。

「過去の規則改正で認可されたパロットは、メダルの代わりにパチンコの”玉”で遊ぶという新しいカタチのスロットです。過去に何作か販売されましたが、普及することはありませんでした。

そんなパロットを復活させることに疑問の声も上がっていますけどね。しかし、新しい時代を迎えるタイミングと考えれば”アリ”とも思えます。メダルとは異なる出玉感も演出できると思いますし、面白いかもしれませんよ」(パチスロライター)

 パチスロ6号機として登場する「パロット」はユーザーの支持を得ることができるのだろうか。ヒットメーカーSANYOの手腕に期待は高まるが……。

 同社が注目されているのは『SパロットブルーハワイKD』の仕上がりに関するものだけではない。類まれなる破壊力でホールを盛り上げている「アノ爆裂機」の6号機デビューに関する噂が話題だ。

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