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パチンコ「2017年NO.1メーカー」ついに新次元へ......? 「2400のその先へ」気になるその真意......

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 リーディングカンパニー・SANKYOの快進撃が止まらない。

 昨年の女王『シンフォギア』は現在も高い稼働を維持しているほか、異例のフェチ映像をコンセプトにした『R―18』、つい先日にリリースされた『どらむ☆ヱヴァンゲリヲンPINK』が予想以上に好評を得ている様子。特にマンネリ化が懸念されていた『エヴァ』シリーズだが、ドラム機との"奇跡のコラボ"で見事名誉挽回を果たすことに成功している。同社のチャレンジ精神を評価する人は多い。

 この他にも話題のヒットコンテンツが続々と登場予定。高い連チャン率を実現した『シンフォギア』と、話題の「ドラム機」が夢のタッグを組むことになった「V―STOCK」第二弾機へアツイ視線が注がれている。

「先日正式発表された『ゴルゴ13』は、早くもユーザーの間で話題となっていますよ。スペックは1種2種混合機『シンフォギア』をさらに遊びやすくした大当り確率1/159.8の強アマタイプ。それにRUSH突入率は約40%、連チャン率は75%前後とやや弱めとなっていますが......15R(1890発)大当りの振り分けが『ヘソと電チュー共通』になっているんですよ。初当りからまとまった出玉が得られるんです。

 演出面への評価も高い印象。キャラクターコピーとなっている『玉は一発でいい』はまさに混合機×ゴルゴにふさわしいスペックといえますよね。状態に応じて多彩な演出も搭載しており、スペック・演出ともにゴルゴファンならたまらない仕上がりといえるでしょう」(記者)

『ドラムエヴァ』に続き、スナイパー『ゴルゴ』とのタッグでも熱視線を浴びるSANKYO。同社の代名詞でもある「ドラム機」との異例の組み合わせは、当然ながら注目度は高いだろう。導入台数は現状明らかになっていないが、デビュー後の稼働には間違いなく期待が持てそうである。

 そんな同社にさらなる"激アツ情報"が?

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