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人気パチスロライター「しんのすけ」が”神台”認定!? 5号機「存在意義なし」発言で期待高まる新時代のポテンシャル

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 パチスロメーカー・大都技研が誇る看板コンテンツ『押忍!番長』。その人気シリーズをこよなく愛するライターとして知られる「しんのすけ」が、動画内で放った”衝撃発言”が大きな話題を呼んでいる。

 自身のYouTubeチャンネル上にアップしている『番長』のみを打つ番組「番バカ」。その動画内(#114【番バカ】1/2)で、6号機第一弾となった『HEY! 鏡』について触れ、ショールームにて試打を行ってきた感想を述べた。

 基本的なゲーム性・演出は前作『番長3』を踏襲している『HEY! 鏡』は、ベルナビの回数管理という意味では、これまでの『番長』シリーズというより、爆裂AT『サラリーマン金太郎』に似ているという。

 また先日明らかになった純増枚数「5.0枚」も体感してきたようで、その出玉スピードはやはり”本物”とのこと。その分、初当りまでに時間が掛かるらしいが、6号機らしい仕上がりとなっているようだ。

 そして「5.5号機」「5.9号機」「6号機」など、相次ぐ規制に対する世間の反応について言及。まず「過去を振り返ると、初めての5.5号機・5.9号機が受け入れられたのかというと、受け入れられていなかった」とユーザーの印象について述べた。続けて「初めての6号機の『HEY!鏡』は受け入れられるじゃないのかな」と力強く語っている。

 そして「しんのすけ」は『HEY!鏡』の仕上がりについて「『5.9号機』の存在意義はなくなるほどの完成度」と豪語したのだ。

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