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パチスロ6号機「純増3枚」で『HEY!鏡』超え!? 人気コンテンツ「正式発表」で飛び交う「一撃性」のポテンシャル

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 大都技研、サミーに続きパチスロ「6号機」第3号が満を持して登場。今月9日、5.5号機の成功者『G1優駿倶楽部』で知られるコナミアミューズメント(旧・KPE)が、同社初「6号機」のティザーPVを公開した。

 第1弾に抜擢されたコンテンツは、かねてより囁かれていた『戦国コレクション』シリーズ。そのスピンオフ作となる『戦コレ![泰平女君]徳川家康』がデビューする。

 PVでは本機の「注目ポイント」がほんの一瞬だけ映し出されていた。まず基本的なスペックは6号機の特徴を活かしたATスペック。ゲーム性は「育成系周期タイプ」だという。周期タイプとなれば「規定G数」で抽選が行なわれるのだろうか。それに育成という要素も加わり、シンプルな設計ではなさそうに見える。

 気になる出玉システムは、シリーズを踏襲した「継続シナリオ」の模様。それにイマイチ想像し難い「クアドラ上乗せ」というのもあり、継続管理に加えて「何かを上乗せ」する仕様のようだ。その「何か」が非常に気になるところだが『戦コレ』ファンにとって、馴染み深いゲーム性であることは間違いなさそうである。

 さらに、ATだと思われる「強い引き戻し」「1G連」もあるとのこと。自主規制が緩和された「6号機」だからこそできる仕上がりとなっているのではないか。PVを見たファンから早くも反響を呼んでいる。

「ATスペックはもちろんですが、5.9号機で”実現不可能”と言われていたゲーム性を多く実現していますからね。注目が集まるのも納得です。それに『戦コレ』はコナミを代表する人気コンテンツ。旧基準機時代に『純増3枚AT』で脚光を浴び、それ以降は同社の看板機種にまで上り詰めました。純増スピードが『青天井』となった6号機では、さらなる純増スピードで話題を呼びそうですよ。ただ、その『純増枚数』がある意味物議を醸しているようで……」(記者)

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