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パチンコ「人食い沼」ついにホールへ降臨!? 原作さながら「リアル3段クルーン」にNEWS手越祐也も驚愕?

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パチンコ「人食い沼」ついにホールへ降臨!? 原作さながら「リアル3段クルーン」にNEWS手越祐也も驚愕? の画像1高尾 HP」より

 今月16日に最終回を迎えるNEWS加藤シゲアキ主演のドラマ『ゼロ 一獲千金ゲーム』(日本テレビ系)。

 原作は漫画家・福本伸行の人気コミック「賭博覇王伝 零」だ。ストーリーは建設中のアミューズメントパーク「ドリームキングダム」を舞台に、挑戦者たちによる「命がけ」の壮絶なサバイバルゲームを行う。人生一発逆転「ゲームに勝てば1000億円」とギャンブル要素は満載だが、ゲームを通して「真の友情」を紡ぎ上げていくストーリーも本作の魅力である。

 友情主演には「NEWS結成15年」を記念してNEWSメンバーが重要な役どころで登場。昨今世間を賑わしている手越祐也や小山慶一郎なども出演し、ジャニーズファン以外からも注目される作品だ。さまざまな思いを背負う主人公・ゼロは果たしてどのような結末を迎えるのか、非常に気になるところである。

 そんな福本作品といえば、パチンコからも目が離せない。名物メーカー・高尾の看板コンテンツ『カイジ』。その最新作が「リアル沼?」となって登場だ。

 先日、同社は公式サイトとティザーPVを公開。リリース機種はすでに検定を通過している『P沼』であることが明らかになった。

 わずか19秒の動画となっているが、インパクトは抜群。パチンコ玉が円を書くように動いているなか、突如原作のパチンコ盤面に描かれている「人食い沼」が現れるのだ。この衝撃映像を見た原作・パチンコファンからは早くも反響を呼んでいる。

「高尾といえば斬新な機種で知られていますが、新作『P沼』がそれをも凌駕しそうです。メーカー自身『本物完成。』と謳っていますから相当な自信が伝わってきますよ。それにあえて『カイジ』という名前を付けないで『沼』をタイトルにするあたりも”高尾らしい”ですね。どのような仕上がりになっているのか気になります」(記者)

 さまざまな意味で大きな注目を集める高尾の『カイジ』。しかも今作は、漫画で人気の「パチンコ・沼」を全面に押し出したタイトルである。これは間違いなく「リアルクルーン」を再現しているのではないだろうか。

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