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パチスロ「超アマ仕様」にまさかの非難殺到!? 実は「激ムズ」「ゲキ辛」疑惑にファンから悲鳴が……

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 昨今、パチスロ界で熱気を帯びている「技術介入機」。設定1でも理論上「プラス収支」となる今話題のスペックだ。

 5号機での”ブームの火付け役”として知られる『3×3EYES~聖魔覚醒~』(大都技研)は、設定1での出玉率がフル攻略で100%を超える。

 さらに、設定Cに限っては最大出玉率が約110%となる「超・技術介入仕様」へと変貌。最高設定にも匹敵する性能となるのだ。全国の目押し自慢がこぞって挑戦していた。

 今年リリースされた『ディスクアップ』(サミー)は設定1の”甘さ”が大きな反響を呼んだ。技術介入さえできれば「103%」を超える激アマ仕様。今月には新パネルがリリースされるなど、注目度はより高まりそうだ。

 そんな激アマ界の王者に「最大のライバル」が出現?今月18日、以前から”超アマスペック”と囁かれていた『ロックマンAbility』(エンターライズ)がデビューしたのだ。

『ロックマンAbility 史上最大の試練』(エンターライズ)

 スペックはボーナス+RT。ボーナスは平均337枚獲得できるSUPER BIGボーナス、平均206枚獲得のBIGボーナス、平均57枚獲得のREGボーナスとなっている。

 気になるRT「Ability Field」はボーナス後に必ず突入。また通常300G消化すると50%の確率で突入する。あらゆる箇所でRT突入のチャンスだ。

 このRT中の「目押し力」が本機最大のポイント。自身の目押し力によって選択できる難易度は2種類で「ビタ押し成功・失敗」「逆押し」によってRTのG数は大きく変化する。

 最も難易度の高い「ビタ押し」は指定された6種類の図柄から狙う。成功すればRT80G、失敗すれば30Gと目押し力によって相当な差が付く仕様だ。

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