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パチスロ6号機「9月21日」デビュー! 話題独占メーカー次は「大型ヒット作」を投入!?

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 熱視線を浴びるパチスロ新規則「6号機」。

 人気メーカー京楽産業の『ぱちスロ ゲッターロボ』が、9月21日「業界最速」で導入された。

 ボーナスのみでコインを増やすノーマルタイプとなる本機。BIGボーナスは最大155枚の獲得が可能で、REGボーナスは60枚を超える払い出しで終了する。

 最大の特徴は「ボーナス合算確率の軽さ」だ。設定1でも合算は「約1/99.3」を切り、設定6では「約1/89.9」と破格のボーナス確率を実現。獲得枚数は少ないものの、ボーナスの連打を大いに期待できる仕様と言えるだろう。

「愛知県・名古屋市にあるサンシャインKYORAKUの栄店・平針店のみということですが、6号機の最速デビューに注目が集まるのは当然ですよね。6号機で開発可能なATタイプではないことは残念な気もしますが、興味を持っているユーザーは多いですよ。どのような反響を得られるかに注目です」(パチスロライター)

 巨匠・永井豪氏と石川賢氏が原作の『ゲッターロボ』とのタイアップ機。TVアニメやOVAなどが多数制作されている人気作品と新規則6号機のタッグは、ホールへ熱狂を呼び込めるのだろうか。今後の展開に期待したいが......。

 京楽の情報で話題になっているのは6号機だけではない。

 同社が誇る「アノ名作」がパチンコ新規則機として登場? その仕様は、現在ホールで抜群の存在感を見せている「設定付き×甘デジ」と囁かれている。

「すでにデビューを果たしている『PAミルキーバー』(ニューギン)、『PA地獄少女 宵伽 設定付』(藤商事)が好評を得ているように、甘デジと設定の組み合わせは新時代のカギとなりそうですね。それは看板コンテンツを、同様のタイプで開発しているメーカーが多いことからも明らかです。

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