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有村架純、北川景子に奪われた"主役の座"を取り返すも、ドラマ『中学聖日記』が女優として正念場?

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 11日、『第16回 クラリーノ美脚大賞2018』の表彰式が行われ、ティーン部門受賞の岡田結実、20代部門の有村架純、30代部門の中村アン、オーバーフォーティー部門の浅野ゆう子が出席。その中で特に注目を集めたのは、膝上15cmほどのミニスカートドレス姿で登場した有村だった。

 普段はミニスカートを穿かないという有村だが、この日は受賞者の中で誰よりも短い丈のドレスを着用して出席したため、会場内の視線が一斉に集中し話題に。ネット上でも、「架純ちゃんてこんなにキレイな脚してたんだ」「天は二物も三物も与えるらしい」などと反響を呼んだ。

「今回の受賞に関して、『モデルさんでもないですし、本当に普通な平均的な体形ですので』と恐縮した様子の有村でしたが、結果的にモデルの中村のお株を奪うほどの注目を浴びていました。6日に放送されたバラエティ番組『オールスター感謝祭』(TBS系)では、北川景子、戸田恵梨香、安田顕とともにリレー形式でつなぐ"4分間まばたきしない"企画にエントリーしたものの、トップバッターの北川が一人で達成。完全に主役の座を奪われてしまいましたが、今回はしっかり話題を集めることに成功したようですね」(芸能関係者)

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