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6号機で「名作」誕生の予感……『押忍! 番長』に続きパチスロ界の「至宝」がスタンバイ!?

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 今年2月に施行された出玉規制によって、大きなファン離れは避けられないと予想されていたパチスロ。「純増スピード」「出玉率」など、あらゆる面において苦戦が予想されていた。

 しかし、新たな「自主的措置」によって状況は一変する。パチスロ界の「先駆者」と評される大都技研から「ハイスペック情報」が発表され、ユーザーから期待の声が続出した。

 現在ホールでは同社の6号機1弾となる『HEY!鏡』が絶賛稼働中。「純増5.0枚」となる驚異のAT性能を実現した本機は、6号機の盛り上がりに大きな影響を与えそうである。

「解禁になったAT機の『純増5枚』への反響は、やはり大きいようですね。演出も『番長』シリーズを好きな人であれば、問題なく楽しめると思います。現行スペック機が設置されている中で、上々の稼働を見せていることも納得ですね。

第1弾にして、予想を上回る仕上がりという印象です。デビューを控えている6号機にも、良い影響を与えてくれるのではないでしょうか」(パチスロライター)

 規制緩和によって開発の幅が広がった旨は報じられていたものの、半信半疑だったファンは多い。そのような不安を吹き飛ばす仕上がりとも言えるだろう。

 そんな「激アツ6号機」を発表した大都技研の存在感は、さらに大きくなっていきそうな気配。『HEY!鏡』に続く6号機に関する情報が話題だ。

 一部関係者の間で「アノ超人気作」の参戦が囁かれている。

「さまざまなメーカーの6号機に関する情報が浮上していますね。大ヒット機種や、各メーカーの看板機種の登場を示唆する声は多いです。そのような状況で、以前より噂されていた大都さんの”次機種”に注目する関係者は多いですね。

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