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【必見】エリザベス女王杯最新情報公開!武豊乗り替わり、モズカッチャン厩舎の内部事情とは?

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【必見】エリザベス女王杯最新情報公開!武豊乗り替わり、モズカッチャン厩舎の内部事情とは?の画像1
波乱必至のエリザベス女王杯

 今週からJRAのG1レース8連戦がスタートする。その第1弾は牝馬限定の最強女王決定戦エリザベス女王杯だ。

 このエリザベス女王杯は昨年の優勝馬モズカッチャンを筆頭に、アドマイヤリードやカンタービレ、ノームコア、リスグラシュー、フロンテアクイーン、ミスパンテールなど好メンバーが出走する注目の一戦。さっそくレースの検証をしてみよう。

 1番人気が見込まれるミルコ・デムーロが鞍上のモズカッチャンは、8月の札幌記念で3着と好走しここは約3か月ぶりのレース。府中牝馬Sを熱発で使えなかった誤算はあるだろうが、休ませたのは1週間程度ですぐに乗り込めたという。厩舎は現在10年連続重賞勝利だが、今年はまだ重賞未勝利。それだけにかなり力が入っているというが...

 ジョアン・モレイラ騎手とコンビで挑むリスグラシューは、前哨戦の府中牝馬Sで2着。前走の勝ち馬ディアドラが不在で人気も上昇だ。陣営が武豊に戻さずモレイラを選んだのは勝負気配が高い証拠。ノーザンファームとしてはモズカッチャンに勝たせたくないところだろう。問題は2000m以上で未勝利の距離適性か。

 クリストフ・ルメール騎乗のノームコアは、デビューからすべて3着以内の安定度だが、紫苑S後の回復具合がポイントだろう。とはいえ大舞台で強いルメールが鞍上。加えてアーモンドアイやフィエールマンを仕上げたノーザンファーム天栄で乗り込んだだけに、切れない存在だ。

 前走の京都大賞典でサトノダイヤモンドから半馬身差の2着に惜敗したレッドジェノヴァ。関東馬だが現在栗東トレセンに滞在して調整されている。ただ、まだ前走の疲れが抜けず、馬体が重いとの話もある。どこまで復調できるかがポイントだろう。

 カンタービレは鞍上が武豊からクリスチャン・デムーロに変更となった。武豊は先にスマートレイアーの騎乗が決まっていたようだが、この馬に乗りたかったのが本音では?という声もある。秋華賞後も調整は順調なだけに、クリスチャンとのコンビが嵌まれば上位進出も。ちなみに鞍上の京都芝連対率は54.5%と高く、他のレースでも注目したい。

 これらの情報はまだまだ全体の一部でしかない。他の出走馬に関する情報もあれば、上記4頭の表に出ていない情報もあるはず。特に体調管理が難しい牝馬のレースは、関係者からの「本音」がすべてといっていいだろう。そこであらゆる競馬情報を知り尽くすという競馬情報のプロフェッショナル集団「競馬セブン」に、さらなるエリザベス女王杯の裏話を聞いてみた。

 競馬セブンには社台グループのすべてを知り尽くす、元社台スタリオンステーション荻伏場長の林勲を筆頭に、池添謙一や福永祐一を育てた元JRA騎手学校教官の徳吉一己、競馬記者として40年以上の実績を持ち、今も美浦トレーニングセンターを駆けずり回っているベテラン競馬記者の古川幸弘、さらに元JRA調教師の嶋田潤といった大物競馬関係者が多く在籍し、全国に情報ルートを構築している。この人脈を考えれば、競馬に関するありとあらゆる情報が競馬セブンに集まってくるというのも頷ける話だ。

 なお競馬セブンは先週行われたJBCの3レースをすべて的中と素晴らしい結果を残している。しかもこの3レースだけで62万円を獲得したユーザーもいるというから羨ましい。さらにアルゼンチン共和国杯、京王杯2歳S、ファンタジーSも的中させて重賞レースを6戦6勝のパーフェクト的中というから開いた口が塞がらない。まさに最強の競馬情報集団なのだ。そんな彼らが知るエリザベス女王杯の裏事情とは何なのか、その詳細について聞いてみたところ衝撃の事実が飛び出した。

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昨年はモズカッチャンが優勝

「先週の重賞レースはすべて情報通りの結果、まさに完全な的中でした。多くの会員様に本物の情報を体験していただきましたね。

 さて今週のエリザベス女王杯ですが、勝ち馬に関し非常に有力な情報が入っています。混戦模様と言われていますが、私どもとしては確信の本命馬がいて、その一強と言っていいでしょう。今年は登録馬の半数が社台グループの関連馬です。3歳最強のアーモンドアイや、古馬最強のディアドラといった社台グループの有力馬が不在のこのレース、鍵を握るのは、やはり社台グループの思惑。その思惑は、林が率いる「社台情報部」によって完全に把握しています。馬券圏内どころか掲示板すらも見据えられると言って過言ではないほど、自信の情報が集まっていますよ。

 重ねて言いますが、このエリザベス女王杯は1強です。混戦という言葉に惑わされてはなりません。そして相手に浮上しているのは、デビュー以来1番の状態と究極の仕上げで出走するある馬。この馬はマスコミの注目度も低く配当妙味も抜群。かなり美味しい馬券になるのではないでしょうか。

 自信度でいえば先週のパーフェクト的中や、万馬券的中の天皇賞(秋)を超えるレベルですね。なお今回のエリザベス女王杯は無料提供も実施するので、ぜひ期待してください」(競馬セブンスタッフ)

 このエリザベス女王杯的中にかなりの手応えを感じているようだが、最後に教えてくれた「無料提供」には驚かされた。ここまで当たる価値のある情報を、無料で提供してくれるというのだ。そしてその内容は「エリザベス女王杯の厳選3点勝負」というもの。しかも、もしこの情報が不的中だった場合、12月の有馬記念まで全G1レースを無料で配信してくれるというから二重の驚きだ。

 今の競馬界において社台グループの情報は最も信頼ができる。この秋は秋華賞も菊花賞も天皇賞(秋)も社台グループの馬が勝ち、そして他の重賞レースも彼らが独占状態。競馬セブンは元社台スタリオンステーション荻伏場長の林勲が中心となる「社台情報部」によって、その社台グループの思惑や取捨を完全に把握。その結果、先週の重賞6戦6勝のような的中を達成している。もちろん重賞以外でも社台グループの活躍馬は多く、競馬セブンはそういったレースでも的中しているのだ。これは既存のマスコミや他との大きな差であり、一線を画すもの。今回エリザベス女王杯の無料提供だけでなく、公式サイトでは「社台グループ情報」の無料公開もある。まさに必見の内容、ぜひこのチャンスを逃さず無料情報を利用していただきたい。

CLICK→特別無料公開!「エリザベス女王杯 厳選3点勝負馬券」競馬セブン

※この記事はPR記事です。

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