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パチンコ最新作「3000発ループ」の"絶頂"スペック!! 別格の"出玉性能"はまさに「エクストラ級?」【GJ新台分析―パチンコ編ー】

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『P押忍!番長2』(大都技研)

パチンコ最新作「3000発ループ」の絶頂スペック!! 別格の出玉性能はまさに「エクストラ級?」【GJ新台分析―パチンコ編ー】の画像1
大都技研 HP」より

・大当り確率:約1/239.2(設定1)~約1/149.6(設定6)
・大当り確率(右打ち時):約1/6
・カウント:10C(上・下アタッカー)
・時短回数:0回 or 1回or 90回
・最大出玉:約3000発
○○○

 スペックは6段階設定を搭載した1種2種混合タイプ。大当り確率は約1/239.2(設定1)~約1/149.6(設定6)と最高設定は別格の初当り確率を実現している。その甘さは「エクストラ級」といっても過言ではないだろう。

 初回大当り後は、必ず「頂JUDGE」へと突入。そこで約1/6の大当りを引くことができれば連チャンが確定し、最低でも2000発(実質2セット)を獲得できる。さらに、その一部で発生する「青7番長ボーナス」は3000発(実質3セット)が確定するなど、その性能の高さは「新規則最強レベル」といっても大袈裟ではない。

 一部関係者の間ではその性能に関して気になるウワサが。その「頂JUDGE」中の大当りには、いくつか種類があるようで「次回大当りがほぼ確定」するパターンもあるとか。「2000発以上が確定する」とすれば期待せざるを得ない。続報を待ちたいところである。

 一方、演出面も納得の仕上がり。「次回予告」「特訓演出」などといったパチスロでお馴染みの人気演出や、「マチ子お色気演出」もあるなど注目演出の目白押しだ。スペック・映像演出どちらも『番長』に相応しい仕上がりといえるだろう。

 同社初の新規則パチンコ『P押忍!番長2』。ホール導入は来年1月7日を予定している。
(文=編集部)

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