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パチスロ「元祖・爆裂マシン」が6号機で復活? 15年ぶり「名作復活」に続く「次なる一手」は……。

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 ここ数年、ヒット機に恵まれないパチスロメーカー山佐。画期的なボーナス連チャンを生み出した『リノ』は今なお高い稼働状況だが、新基準「5.5号機」以降の機種からその勢いは一気に低下した印象だ。古くから業界を牽引する伝統メーカー。それだけに、ファンから悲しみの声が絶えないが……。

 その窮地を新時代「6号機」が救ってくれそうな気配。数々の名機たちが復活を遂げようしている。

 すでに設置されているが、今月リリースされた同社初の6号機『スーパーリノXZZ』はその代表例といえるだろう。

 意図的なボーナス連チャンを生み出した本機は、一撃ストッパー「有利区間」に左右されない仕様。さらに、ボーナスの連チャン率はシリーズ最高峰の「85%」を実現している。ボーナス出玉こそ少ないが、限界なくボーナスループをさせることが可能なのだ。6号機の指標となるシステムといっても過言ではない。

 その一方、関係者の間では今後の「ラインナップ候補」が話題だ。15年ぶりの復活に注目が集まる名機など、数々の人気シリーズの登場が囁かれている。

「2003年にリリースされた『メフィスト』が、6号機で登場すると言われています。もうすでに『保通協で適合している』との声も多く、近いうちに何かしらのアナウンスがあるかもしれませんね。

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