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パチスロ「闘魂6号機」がついに”原点回帰”? ユニバ超え”本家本元”の復活に大注目

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 今年1月、人気シリーズにして同社初の6号機『島漢』をリリースした平和(オリンピア)。気になる今後のラインナップだが、こちらもヒットシリーズとなるパチスロ『黄門ちゃま』最新作の導入を控えている状況だ。

 今回は人気キャラクター・お銀が主役の『黄門ちゃまV 女神盛-MEGAMORI-』。スペックは純増約3.5枚のATタイプとなっている。

 通常時は前々作『パチスロ黄門ちゃま 喝』に搭載されていた「310(みと)Wカウンター」を踏襲。30Gに一度、様々な情報を届けてくれる「310TV」が新要素として追加されるなど、多彩なルートからAT当選が可能だ。

 気になるAT「水戸ゴールデンゲート」はシリーズでお馴染みの「選択型特化ゾーン」タイプ。抽選比率が異なる「慈愛or溺愛」を自身で選択でき、それに応じて「一発上乗せ」「上乗せ+倍チャンス」「お銀LOんVE」、そして本機最強の特化ゾーン「家康再臨リターンズ」の突入率が変化する。

 なお、「溺愛」選択時は初当り時の「家康再臨リターンズ」当選率が約50%だ。出だしから大量獲得できる設計といえるだろう。

 お銀の魅力を前面に押し出した上、馴染み深いゲーム性を実現した本機。導入日の4月22日が非常に待ち遠しいが……。

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