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パチンコ覇者が「甘デジ」参戦!? 新規則での登場に期待の声が続出中!!

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 2019年も話題作が続々と発表されているパチンコ・パチスロ。その中には、かつて旋風を巻き起こした「名機」も含まれている。

 人気メーカー山佐は、4号機で人気を博した『コングダム』を復活させた。新機種『ジャングルマスターコングダム』は、本シリーズの代名詞となる「ナビ矛盾」を徹底追求。進化した新しいテトラリールアクションを搭載するなど、魅力的な仕様だ。

 豊丸産業からは、多彩な演出が主流の時代に逆行して人気を博した『平家物語』が復活。初代のDNAを継承した『P平家物語RELOADED』は、発展するだけでアツくなれる「極限まで研ぎ澄ました」リーチ演出が大きな特徴だ。

「昨年も『ディスクアップ』(サミー)や、『ミルキーバー』(ニューギン)といった名作が復活し、ホールを大いに盛り上げました。スペック面の規制が強まった影響もあり、新台がヒットしづらい傾向ですからね。高い実績を誇るコンテンツへ反響が寄せられることは自然かもしれません。今後もリバイバルの流れは続きそうです」(パチンコライター)

 かつてブームを巻き起こした「名作」の活躍が目立った2018年。

 パチスロ分野で特に大きな反響を得たのは『ディスクアップ』だ。設定1でも出玉率「103%」という甘さが魅力の本機。リーチ目・技術介入といったゲーム性も、コアユーザーの心を掴んだ要素だろう。

 パチンコ分野で存在感を放っていたのは、約5年ぶりにリリースされた『冬のソナタ』(京楽産業.)だ。

『CR冬のソナタ Remember』は、デビューから大きな反響を得ることに成功。昨年、最も高い稼働を誇ったミドルタイプと言える。人気のバロメーターでもある中古機価格で1位になるなど、まさに獅子奮迅の活躍を見せた。

 そんな"覇者"に関する興味深い情報が浮上した。ファン待望の最新作に動きがあるようだ。

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