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パチンコ甘デジで「2400発」の”新時代”スペック!! 増産続く「超速パチスロ」も”パチンコ化”検討中?

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 人気パチスロメーカー・大都技研の看板コンテンツ『押忍!番長』シリーズ。

 今年1月には、同社初の新規則パチンコ『P押忍!番長2』がリリースされ、勝率90%オーバーと言われる設定6の性能や1撃3000発の大当り出玉が話題を呼んだ。大都らしい派手すぎる映像演出はさておき、出玉面に関しては好印象の方も多いだろう。

 そんな中、同社は新たなに甘デジスペックとなる『PA押忍!番長2』を投入予定。遊びやすい確率にもかかわらず、まとまった出玉も期待できる高い”一撃性”がさっそく話題となっている。

「大当り確率は約1/99.9(設定1)~約1/80.0(設定6)ということで、前作のようなエクストラ仕様ではなく、どの設定でも遊びやすいスペックに改良されています。一方、ゲーム性は前作の1種2種混合機を踏襲した突破型タイプ。初回の時短で大当りをすることができれば、頂ジャッジ突入となります。

気になる大当り出玉ですが、最大でなんと2400発。しかも初当りから獲得可能なんですよ。また、右打ちは1600or2400発という安定感抜群の仕様。一撃の出玉性能は間違いなく『甘デジ最高峰クラス』といえるでしょう」(記者)

 甘デジ、そして新規則機の中でも突出した獲得出玉だが、連チャン率は決して高くはない模様。

 仮に時短回数・振り分けが前作と共通している場合、右打ちの大当り確率が前作の1.5倍以上のあたる「約1/9」となっているため、連チャン率も当然下がる。連チャンというよりも「一発勝負」向けの台となりそうだが……。

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