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【JRA大激震!!】ルメール騎乗停止でどうなる?オークス・日本ダービーはまさかの大波乱?代打レーンとは何者?関係者の本音は!!

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ルメールの騎乗停止でコントラチェックは乗り替わり

「ルメールが降着」この瞬間、関係者の間に激震が走ったという。それもそのはず、騎乗予定だったオークスのコントラチェック、日本ダービーのサートゥルナーリア、目黒記念のブラストワンピースの騎乗ができなくなったからだ。この3頭はいずれもノーザンファームの生産馬で、各レースで1番人気が見込まれていた馬。その1番人気もルメールあってのものだから、それがすべて乗り替わりとなれば話は別だ。特にブラストワンピースは池添謙一騎手からルメールへの乗り替わりが発表されたばかりで、関係者のショックは相当なものだろう。

 注目は乗り替わりとなった騎手だ。オークスのコントラチェックも日本ダービーのサートゥルナーリアも、オーストラリアから短期免許で来日しているダミアン・レーンが騎乗するようだ。レーンはオーストラリアで生まれ、オーストラリアを主戦とする25歳の若手で、日本人騎手では中井裕二騎手と同世代となる。2018年にはオーストラリアのサウスオーストラリアンダービー(G1)、クラウンオークス(G1)を勝利しており、結果次第で日豪ダービー優勝騎手という栄誉が手に入る。今回が初来日だが、その一週目にいきなり新潟大賞典(G3)を人気薄馬で勝利するなど実力は本物だ。

 それにしてもルメールの騎乗停止からレーンの乗り替わりまで、ノーザンファームの動きは早かった。一部ファンからは「サートゥルナーリアは武豊?」といった声もあったようだが、この大舞台を25歳の若手外人騎手に託すとは、関係者の間でも賛否両論あったようだ。

「今後もこういった事態はあるわけで、それならいつもいるわけではない短期免許の騎手ではなく、日本人騎手で調整した方が良かったのではという声はありました。しかも何度も日本に来たことがあるわけでもない騎手ですからね。それでもレーンでいくということは、よほどノーザンファームは日本人騎手への評価が厳しいということでしょう」(某関係者)

 レーンは2週間の騎乗で6勝を挙げた。勝率22.2%・連対率37%・複勝率51.9%、1~2番人気では9戦5勝の勝率55.6%(5月6日まで)は確かに優秀な成績だが、オークスも日本ダービーも通常のレースとはプレッシャーも違う。果たして平常心で騎乗できるかどうか、他の騎手からの厳しいマークを振り切ることができるかどうか、競馬ファンも大いに注目している。というのも、馬券において人気馬の取捨選択は非常に重要であり、特にオークスのコントラチェックは前走が圧巻の逃げ切りだったために、展開のカギを握る一頭だからだ。

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人気のクロノジェネシスも注目が集まるが

 このオークスを的中させるためにも、レーンとコントラチェックの相性はもちろん、どんな騎乗をするのか、その内部事情を把握することは重要だ。そこで現代競馬の三要素【馬主・厩舎・騎手】に通じ、あらゆる競馬情報を把握している「マスターズ」にオークスの展望を伺った。なおマスターズは現在5年連続でオークスを的中させており、今年も的中に大きな自信を見せているのだ。まさに今回のテーマにうってつけの存在と言えよう。

「ルメールの騎乗停止が決まってすぐ、現場から『多分レーンになると思うよ』と連絡がありました。ニュースになる相当前ですね。

 我々は、現代競馬において最も重要な要素である馬主・厩舎・騎手と密接な関係にある情報ルートを構築しており、それらに関連する情報はすぐに届けられるシステムになっています。『馬7:人3』と言われたのはもはや昔の話。『馬5:人5』と言われる現代競馬では、競走馬の状態や、騎手の腕だけでなく、乗り替わりの背景にある騎手絡みのインサイダー(内部関係者)情報は必要不可欠なのです。

 そのうえで、レーンの乗り替わりを踏まえても、オークスの的中に対する自信度は変わりません。詳細は言えませんが、当日のレーンはアッと驚く騎乗をするでしょう。しかしこのオークスのカギを握るのは、実はレーンとコントラチェックでも、クロノジェネシスやダノンファンタジー、ラヴズオンリーユーでもなく、マスコミもノーマークのある格下馬なのです。これも馬主・厩舎・騎手情報から裏付けが取れている、完全な激走穴馬情報。あとは幾ら儲けるだけ、という状況になっており、非常に期待しています」(マスターズ関係者)

 この話からも、マスターズがオークスの6年連続的中に王手をかけている状態だということがわかるだろう。マスターズは実際に調教師や厩務員、そして騎手として現場で活躍していた関係者が多く所属している。元関係者として名前を公にしないのは、現役の競馬関係者達とより密接な関係を構築するためだという。確かに表向きにマスターズのスタッフと公言しない方が、活動の範囲も広がり関係者も本音の話をしやすいだろう。

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マスターズの情報で52万円を獲得!

 実際に馬券実績を見ても彼らの実力は一目瞭然。2018年は合計189本の万馬券を的中させており、2019年は勝負レースとして提供した重賞レースが、18週中14週で的中(5/5現在)と破格の的中率を記録している。そして前述のように、オークスは5年連続で的中という偉業を達成中。まさに今最も勢いに乗っていると言えよう。

 しかも、驚いたことにマスターズは、今週行われる「オークス3連単勝負馬券」を無料提供してくれるというのだ。5年連続的中の実績から見ても、その価値はかなりのもの。それを無料提供というのだからまさに太っ腹。しかも今回の無料特典は競馬ファン垂涎の注目企画がズラリ。マスターズのデータ分析班が提供する「必見!重賞データ解析」。好走馬続出の注目情報として知られる「追い切り注目馬『X』」。マスターズ追い切り分析班があらよる側面から判断して推奨する「秘密の万券ヤリ話」。これらのコンテンツがすべて完全無料というのだから、これは今週のオークスも来週の日本ダービーに向けても大きな武器になることは間違いあるまい。

 まずは今週、オークスの「3連単勝負馬券」を無料で利用し、その情報力と実力を体感しよう。

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※この記事はPR記事です。

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