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パチスロ6号機『Re:ゼロ』メーカーに続報も…… 実は「別メーカー」が手がけていた!?

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 先日、検定を通過した大都技研の新機種パチスロ6号機『BANG BANG CROSS SA1』とパチンコ『P GunslingerStratos THE ANIMATION L01』。前者はオリジナルコンテンツ、後者はゲームコンテンツとそれぞれファン層は異なるが、どちらも注目の新台といえるだろう。

 その理由として、まず『BANG BANG CROSS』は人気を博した4号機時代の”復刻機”という点が挙げられる。初代は新システムを搭載することによって大量出玉獲得を実現したわけだが、当然6号機では不可能だ。

 では、今作はどのようなスペックになっているのかというと、一部関係者の間では6号機では極めて珍しい「ノーマルタイプ」であることが有力視されている状況。それも、目押し力で出玉率を飛躍的にアップさせる「超絶・技術介入機」だと言われている。スペックは初代と全く異なるが、パチスロ全盛期を経験した往年のファンからは反響を呼ぶに違いない。

 一方、パチンコの『P GunslingerStratos THE ANIMATION L01』は高ループタイプに期待が持たれる1台。しかし、高ループといっても一般的な機種のように「大当りが連チャン」するタイプではなく、全く異なる「出玉機能」がループすると言われている。その実質的な継続率は「90%オーバー」との情報も上がるなど、その詳細に大きな注目が集まりそうだ。

 パチンコ・スロット両分野でアツい視線が注がれる大都技研。

 そんななか、今回パチンコでリリースされる『GunslingerStratos』(通称、ガンスト)に関して新たな有力情報が浮上している。

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