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JRA七夕賞(G3)は「1000円だけ」で穴配当が狙える!?「関係者情報」で生まれた渾身の勝負馬券を公開!!

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 今週「現場情報至上主義・ジェームスT」が挑むのは、7日(日)に福島競馬場で開催される七夕賞(G3)。昨年も3連単「256万3330円」馬券が飛び出すなど、荒れる傾向の難解なレースだ。

 今年も波乱必至!? 関係者より仕入れた「極秘ネタ」から「オイシイ穴馬」を発見した。確信の三連複で好配当を狙いたいと思う。

 本命「◎」に選んだのは、ゴリ押しする関係者が続出したクリノヤマトノオー(牡5、栗東・高橋義忠厩舎)だ。

 昨年9月に1000万クラスの2戦目を勝利。暮れのサンタクロースS(1600万下)は、3馬身半差をつけての圧勝でオープン入りを果たした。

 今年は3月から始動。3戦して勝ち星はあげられていない状況だ。初めての古馬重賞挑戦となった前走の新潟大賞典(G3)も6着に敗れているが「実績のない左回りが堪えた。右回りに変わるのはプラス」と、巻き返しを予想する関係者は多い。

「近走は距離が短かったり左回りでモタれたりと、消化不良の競馬続いているよね。陣営も『酌量の余地は十分 』と深刻に捉えている様子はない。挽回を期待しているよ。

稽古での動きも上々。道悪実績があるのも心強い。和田(竜二騎手)とはこれまでコンビ12戦で『4・2・2・4』と相性が抜群な点も魅力だね。和田が乗りに行くくらいだから、可能性を見出しているのだろう。『ぜひ力を出し切ってほしい』と陣営が意気込む今回は絶対に狙いたい」(競馬関係者)

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