NEW

パチスロ6号機で「ラスベガス級」マシンが再臨!! 『ゴッド』も霞む“最強フラグ”に期待!?

【この記事のキーワード】

, ,

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

パチスロ6号機で「ラスベガス級」マシンが再臨!! 『ゴッド』も霞む最強フラグに期待!?の画像1

 

「アクセルAT」「スラッシュAT」など、画期的な新システムで5号機のパチスロ界に大きく貢献したコナミアミューズメント。その勢いは新規則6号機でも衰えることがなく、すでに4機種の新台をリリースしている。

 その中でも、来月登場予定の『麻雀格闘倶楽部 参』は特に注目したい1台といえるだろう。スぺックは同社トップのAT純増5.0枚を実現し、好評を博した「リアル対局システム」は本作でも健在だ。

 また、AT「格闘俱楽部RUSH」は“枚数上乗せ”に特化した性能となっており、最低でも約1/9の確率で上乗せ抽選される仕様だと言われている。上乗せ時の最高値は573枚(コナミ)と一撃にも期待できるだろう。

 AT終了後の引き戻し対局「真龍ロード」も見逃せない。場合によっては“リミッター到達”も見えてくる性能だという。

「本機はアガリ役=上乗せ枚数というリンクシステムを採用しており、例えば12000点(跳満)でアガると120枚が上乗せ。それは、麻雀のルール同様に子・親によって変化し、親であれば上乗せ性能が優遇(1.5倍)されるんですよ。

その待遇は『真龍ロード』で発揮するようで、対局中は“全て親”で消化することができるとか。さらに、8連チャン(八連荘)を達成することができれば、麻雀のルール同様に“役満”分の上乗せ“480枚”が確定するようですよ。8連までの出玉を考慮すれば、リミッターである2400枚到達も現実的に見えてきそうですね」(記者)

「超高純増」「対局システム」「引き戻し性能」と、完成度はシリーズ最高峰といっても過言ではないだろう。来月5日週の導入日に注目が集まりそうだが……。

 注目という意味では、あの「衝撃筐体」からも目が離せない。

パチスロ6号機で「ラスベガス級」マシンが再臨!! 『ゴッド』も霞む“最強フラグ”に期待!?のページです。GJは、パチンコ・パチスロ、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

関連記事