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パチンコ「怒涛の大連チャン!」一撃1万5000発オーバー!王者のポテンシャルの高さをまざまざと見せつける!!」【孤高パチンカーの挑戦-4】

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パチンコ「怒涛の大連チャン!」一撃1万5000発オーバー!王者のポテンシャルの高さをまざまざと見せつける!!」【孤高パチンカーの挑戦-4】の画像1

 

 唐突ですが、運がいいとか悪いとかパチで時々口にするけど、そういうことってたしかにあるなと思いますか? 山は死にますか?

 長い間、パチンコをやっていますけど、運の良し悪しって本当によくわかりませんよね。予期せぬ爆連かましたり、何をやっても当たらない大殺界に陥ったり。神引きを見せ続け、連日連夜の勝利に酔いしれるパーフェクトタイムもあれば、大勝利に気を良くして河岸を変えるとドツボにはまる。

 いろんなパターンがあると思いますが、私の場合、1日の周期で見ると「勝って負けて」を交互に繰り返すことが多いように感じます。1台目に勝てばその次の台は負けるといった具合です。

 しかし、近年の立ち回りスタイルである、自分が満足するまで4台も5台も6台もちょろちょろ打ち回ることを仮定した場合、たいがいにおいてジリ貧負けしちゃいます。初回でうわっとある程度の持ち玉を確保しながら、徐々にそれを食い潰し、結局は最初の出玉分くらいで負けている感じです。

 ただ例外として、勝ち負けどちらのパターンかにかかわらず「明確なサイン」を認識することもあるじゃないですか。まあ、大抵は心底ダメな時にブレーキランプを5回踏まれるんですが、初代仕事人で4万発出した時は「今日はバカづき浜ちゃんや!」と確信するようなシックスセンスを感じたりもしました。

 で、ダメな時のサインって私的には「強烈にハマる」か「信頼度の高い演出が本当にちっとも当たらないで、なんか変なリーチでぽこっと当たる」なんですけど、今日の展開がまさにそれ。

 実は本企画初実戦のクソ台から今回まで、同じ日の実戦でした。つまりは、今日はやれない日なのです。いろいろ予定があったので、この日はできるかぎりこの企画の実戦をこなそうと、時間の許すかぎりいろんな台に向き合うことを決めていました。

 しかしながら最初で大ゴケし、モチベーションとコンディションの維持が難しい状況に追い込まれたのです。しかも、次は気合の入りにくい海シリーズコーナー、『CR大海物語4 BLACK』師匠の登場です。とりあえず現状で私が求めることは一刻も早い当りでした。当たれば即ヤメして台数を稼ぎたいのでした。

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