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パチンコ「シリーズ史上最高」の衝撃……「V入賞」で一撃「約4500発」!!

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平和HPより


 1989年、平和より発売されたパチンコ『ザ・トキオ』は当時、出玉の多さや攻略法の発覚などで人気を博した。その流れを汲んだアムテックスの羽根モノ『TOKIOデラックス』が、2012年に登場。以降は『プレミアム』『スペシャル』とシリーズ化され、選択すれば流れる沢田研二の名曲「TOKIO」は、その世代を知らない者にもすっかりお馴染みであろう。

 基本的なゲーム性は、まず始動口に玉を入賞させると羽根が開閉。拾われた球がミニタワーを通過してスペシャルルート→V入賞すればリフトで東京スカイツリー風の役物まで球が移動し、役物中段及び最上部のステージでラウンド振り分けが行われる。

 ラウンドは3R、7R、16Rの3種類。連続で16Rに玉が導かれれば一気に出玉を増やせることから、その玉の動きに多くのファンが一喜一憂しているわけだが、そんな同シリーズの最新作『Pトキオブラック4500』は一撃性を劇的にアップ。その名の通り、ひとたび大当りを引ければ例外なく約4500発の出玉が約束されるというのだ。


 基本的なゲーム性は前作までを踏襲しており、役物中央の穴に玉が入ればタワーへ移動。まずは役物中段まで玉が運ばれるわけだが、本機と前作までとの最大の相違点は、この時点ではまだ大当り確定ではない点で、「UP」に入れば玉は役物上段へ移動する一方、「ハズレ」に入ってしまった場合は文字通りハズレとなる。

 役物上段へ移動したならば、あとは「V」への入賞を願うのみ。見事「V」を射止められれば大当りが確定し、一撃約4500発の出玉が吐き出される。

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