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パチンコ「最強出玉キング」がついに復活!? 「爆裂“神速”」時速3万発のアノ話題作に有力情報が!

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 新内規となり継続率の上限が撤廃されたパチンコ。その緩和とともに、市場に投入される新台のほとんどが高ループタイプだ。

 だが、連チャンに期待できるスペックになったとはいえ、賛否を呼ぶマシンがあることも事実。特にスピードに関してネガティブな意見が多い。

 その筆頭として挙げられるのが、サンセイR&Dのビッグタイトル最新作『P牙狼 冴島鋼牙XX』だ。

 ヘソからのST突入率こそ低いものの継続率は約80%。その上、大当りの全てが1500個(10R)とシリーズに相応しい爆発力を実現したが……。

 STの滞在時間、そしてあまりにも遅い消化スピードに非難が殺到。期待以上の結果を残すことなく、人気は徐々に低下していった。比較的稼働率の高い休日でも、空き台が目立つホールがあるほどだ。

 その一方、同時期にリリースされた京楽産業.のシリーズ最新作『仕置人』は現在も高稼働を維持している。

「秒速V-ST」と銘打たれた本機は、その名の通り消化速度に特化したマシン。そのスピードは旧規則に匹敵するレベルだ。さらにST継続率は85%と一撃にも期待できる仕上りとなっている。

「大当り出玉、連チャン性能も重要ですが、『仕置人』の登場で出玉スピードの重要性を改めて感じることができましたね。

実際、『牙狼』と比較するプレイヤーは多く、その直接対決は『仕置人』に軍配が上がった印象です。新規則機の今後の目標は『出玉スピードをどれだけ高めるか』になってきそうですよ」(記者)

『仕置人』を送り出した京楽産業といえば、先日『P新鬼武者 狂鬼乱舞』をリリース。継続率最大95%、平均90%という高ループに加え、1変動中におけるスピードは『仕置人』と肩を並べるほどだ。プレイヤーからは『この爽快感は病み付きになる』『さすが京楽』など、早くも好評を呼んでいる状況。今後も京楽産業.が仕掛ける「超速ループ」に期待したいところだが……。

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