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パチスロ「シリーズ最速AT」優秀台は「アノの色」を見抜ける!!

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ユニバーサル HP」より

 シリーズ最速、1G純増約3枚のAT機能を搭載したメ―シーの『SLOT劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』。

 低設定は厳しい、高設定は比較的右肩上がりの出玉推移…と、6号機ならではの挙動を見せる本機で勝利するためには、言うまでもなく高設定の奪取が必要不可欠。今回は、設定推測に役立つ新たな重要ポイントを詳解しよう。


 既報の通り、本機は弱チェリー出現率、特殊役出現率、マギカボーナス終了後やエンディング中チャンス役成立時のサブ液晶タッチ時のセリフ選択割合等に設定差がある。

 弱チェリー出現率と特殊役出現率は設定に準じて高まり、分母自体が低い特殊役は複数回出現できれば設定6に期待。サブ液晶タッチ時のセリフは「今の私は魔なるもの、神の理にあらがいこの手に勝利をつかみ取る存在」が設定6示唆パターンとなる。

 
 これらと共にチェックすべき要素としてあげられるのが、「有利区間移行時のチャンスモード選択率」「スイカ成立時のCZ当選率」の2点だ。


 まず前者の概要を説明すると、本機は有利区間移行時に通常・チャンス・悪魔と3つあるいずれかのモードに振り分けられ、チャンスモード滞在時は初期ランク3(杏子)以上のソウルジェム1個以上=AT期待度40%以上が確定する(初期ランクはボーナス開始時に決定。基本はソウルジェム青×3)。

 つまり、ボーナス開始時にソウルジェム赤が1個以上あればチャンスモードに滞在していた可能性大。肝心の振り分け割合は設定1が12.5%、設定6が25%と倍の開きが生じているので、このパターンが幾度となく確認できれば高設定に期待できるというわけだ。


 一方、後者も過去シリーズと同じく高設定ほど優遇され、その数値は設定1が14.8%なのに対して、設定6は25%。前者ほどの数値差はないものの、サンプルを多く集められるので、通常時はしっかりとスイカの成立回数をチェックして当選率を算出しよう。


 なお、本機はAT終了画面にも秘密があり、「手を取り合う魔法少女」は設定2以上、「たたずむリボンほむら」は設定4以上、「全員集合」は設定6が濃厚。AT直撃当選も高設定ほど発生しやすいと思われる。これらを総合的に判断して、優秀台を探し出そう。

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