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JRA天皇賞(秋)を徹底解説!新聞に載らないネタも…。ノーザンファーム、アーモンドアイの最新情報も必見!

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アーモンドアイの状態は?

 さぁいよいよ秋の大一番、第160回天皇賞(秋)だ。現時点で17頭が登録しフルゲートにならないが、G1馬10頭を筆頭に超豪華メンバーが集結。まさに令和史上に残る一戦といっていいだろう。出走メンバーを見てみると大きく分けて2つのグループに分かれる。それはノーザンファームVSノーザンファーム以外の生産者だ。この17頭のうちノーザンファームの生産馬は10頭で半数以上、その顔触れも豪華で、アーモンドアイ、サートゥルナーリア、ワグネリアン、スワーヴリチャード、アルアイン、アエロリット、マカヒキとG1馬が7頭。対するのはダノンプレミアム、ウインブライト、ケイアイノーテックと3頭のG1馬だ。

 注目はまずアーモンドアイ。今年はドバイターフを勝ち、安田記念3着。ジャパンカップで見せた世界レコード、東京コースの相性と実績的には死角は見当たらない。もちろん3歳馬最強のサートゥルナーリアも注目の一頭。アーモンドアイと同じロードカナロアを父に持ち、菊花賞を見送ってこのレースに出走。鞍上は短期免許で8年ぶりに来日するスミヨンで、このコンビも注目を集めている。ルメール対スミヨンの一騎打ちとなるのか、世界中の競馬関係者も注目するだろう。さらに2頭の日本ダービー馬マカヒキとワグネリアン、今年の香港クイーンエリザベス2世カップを勝ったウインブライト、昨年と今年の大阪杯優勝馬アルアインとスワーヴリチャード、2歳王者ダノンプレミアムや強豪牝馬アエロリットなどまさに豪華メンバー。昨年の優勝馬レイデオロや凱旋門賞に出走した3頭(ブラストワンピース・フィエールマン・キセキ)の出走はないものの、大きな盛り上がりを見せることは間違いない

 さて競馬ファンにとって重要なのはこの難解な天皇賞を的中できるかどうかだ。これだけのレースを的中させれば、周囲からは「神」扱いをされるだろうし、人気も割れて配当妙味も抜群だからだ。しかし、逆に言えばこれだけの混戦レースを簡単に的中させるのは並大抵のことではない。データも情報も馬場状態のチェックも展開や騎手の力量も、把握すべきことが多すぎる。

 そこで今回、この天皇賞(秋)を的中させるために、プロの情報を活用することをオススメしたい。というのも、時間に限りがある一般人のアマチュア予想では、このレースを的中させるには荷が重すぎるからだ。数多く存在するプロ予想の中で、この天皇賞に対して絶大な自信を持ち、競馬ファンに向けて「無料公開」を決定しているという「競馬セブン」に、その真意と最新情報を聞いた。

日本ダービー馬ワグネリアンは復活できるか?

 競馬セブンは今年で創業22年という老舗。言うまでもないが、これだけ長く続けられるのは「ファンからの信頼と実績、そして協力する競馬関係者からの支持」が不可欠である。この22年という歴史は、それを証明しているといえよう。競馬セブンに所属するプロは、紛れもない競馬のプロ達。元JRA騎手で元JRA競馬学校の教官という実績を持つ徳吉一己や、元JRA調教師の嶋田潤、小原伊佐美、二本柳俊一、そしてベテラン競馬記者で「美浦の地獄耳」と呼ばれる情報通の古川幸弘、さらに元札幌馬主会の理事を務めた斎藤隆や社台スタリオンステーション荻伏の場長だった林勲、他にも競馬界で知らない者はいないといわれるほどの大物関係者が多数在籍し、全国に存在する様々な競馬情報を完璧に把握している。その情報を徹底的に分析し、的中という結果でその実力を証明してきた。

 特に彼らの強みは圧倒的な情報力と分析力だ。今回天皇賞(秋)情報を無料で公開するのは前述したとおりだが、それ以外にも多くのコンテンツが無料で利用できる。中でも「社台軍団の本音」は必見。競馬セブンの社台系情報部による社台サイドの本音話を公開しており、社台内部事情しか知り得ない内部情報が公開されている。実際に厩舎関係者もチェックしているとのことで、この記事を見て初めて知る情報も多くあるようだ。そしてこれが示すことは、出走馬のほとんどがノーザンファームなど社台グループの生産馬で占められた天皇賞(秋)は、競馬セブンにとって「得意舞台」といえるレースということである。

 その実績は枚挙にいとまがないが、例えば9月21日の阪神メインレースの大阪スポーツ杯。勝利したのは人気薄のビックリシタナモーで、競馬セブンはこの馬を本命に馬連1万2360円・3連複1万8960円・3連単14万3590円とトリプル万馬券を的中させている。このレースのスポーツ紙などを見ると、1番人気バーニングペスカに多くの印が並んでいたが、競馬セブンはそんな人気に惑わされず的中。さらに1番人気ダノンファンタジーが敗退した秋華賞も、ノーザンファームが生産した同馬の不安情報を入手して評価を落とし、波乱となった馬券を的中させている。実際に競馬セブンを通じて秋華賞を的中させたファンからは

「秋華賞的中できました!さすが競馬セブンさんはG1に強いです!本当にありがとうございました!」

「秋華賞で初めて7万馬券を獲りました。競馬セブンさんにこれからもついていきます」

 といった喜びの声が届いている。

波乱の秋華賞も見事的中!

 そんな実力と実績を持つ競馬セブンが自信の無料提供を実施する天皇賞(秋)は、以下の見解だ。

「このレースは社台グループが最も注力しているカテゴリーのG1だけあり、さすがに社台グループの天下と言って良い状態が続いています。直近10年では馬券圏内30頭中25頭が社台グループの生産馬。今年もノーザンファームを中心に社台グループが鍵を握るのは間違いありません。我々はそんな社台グループの情報は全国一だと自負しています。ぜひこの無料情報を利用してください」

 競馬セブンがG1レースに強いのはよく知られており、2018年のG1レースも馬連だけを購入して総額396万5000円の払戻を獲得しているという。そんな競馬セブンが提供する「天皇賞(秋)3点勝負買い目」はまさに必見!その情報の中には、アーモンドアイの最新内部情報やサートゥルナーリアの取捨、そしてマスコミも知らない穴馬が記されているだろう。ジャパンカップや有馬記念など、さらに続くビッグレースに向けて、ぜひこの大勝負に参加しよう。

CLICK→無料公開!【天皇賞(秋)3点勝負買い目】競馬セブン

※本稿はPR記事です。

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