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打倒アーモンドアイ!武豊の秘策が炸裂?JRA天皇賞・秋で史上最大の下剋上が起きる?

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昨年はレイデオロが勝利した天皇賞(秋)

 先週行われた菊花賞で史上初の菊花賞5勝を成し遂げたのは、日本が誇る天才武豊騎手だった。並み居る強豪を抑え、格下馬ワールドプレミアを勝利に導いた手腕はまさに神がかり。誰もが評価する見事な騎乗であったといえるだろう。そんな興奮も冷めやらぬ中、今週行われる第160回天皇賞・秋は武豊騎手にとって思い出深いレースだ。

 武豊騎手は過去にこの天皇賞を6勝しているが、 苦い思い出も少なくない。例えば1991年はメジロマックイーンで勝利しながら、他馬に不利を与えて最下位に降着。また1998年で騎乗したサイレンススズカは、レース中に故障を発症して競走中止、予後不良となっている。逆にウオッカやスペシャルウィーク、キタサンブラックなど歴史的名馬での勝利も多い。

 そんな武豊騎手が菊花賞に続くG1連勝を達成できるか、大きな注目を集めている。今年騎乗するのは、昨年に続き2016年の日本ダービー馬マカヒキだ。同馬を管理する友道調教師と武豊騎手は先週の菊花賞を制したコンビ。昨年はスタート直後に大きく斜行し他馬に迷惑をかけたが、思えば武豊騎手の天皇賞・秋6勝の内3勝はダービー馬でのもの。

 とはいえ、今年の天皇賞(秋)は最強牝馬アーモンドアイ、3歳最強サートゥルナーリアを筆頭にハイレベルなメンバーが集結。G1レースの勝ち馬は10頭もいるのだから、ファンの興奮もうなぎ登りだ。ここ数年の実績からマカヒキは人気を落とすだろうが、そんな人気薄の武豊は怖い存在。2週連続のミラクルがあってもおかしくはないし、武豊騎手が打倒アーモンドアイにどんな秘策を用意しているのか、今からレースが楽しみで仕方がない。

3歳馬サートゥルナーリアが参戦

 そもそもこのマカヒキがどんな状態なのか、馬券的に買うべき存在なのか、ファンにとってイマイチ判断がしづらい。さらに天皇陛下即位の礼が行われた直後ということもあり、この天皇賞にかける関係者の思いは強い。それだけに各出走馬関係者の本音や各陣営の狙いはどうなっているのか、この天皇賞において的中の鍵を握るのはやはり関係者の情報と言えるだろう。

 この天皇賞は社台グループが力を入れているレースとして知られている。過去10年で9勝、昨年もワンツーフィニッシュを決めている。さらに社台グループは、この秋も秋華賞と菊花賞を連勝中だ。人気が確実視されるアーモンドアイとサートゥルナーリアも、社台グループのノーザンファーム生産馬であり、武豊騎手が騎乗するマカヒキや昨年のダービー馬ワグネリアンなど、多くの有力馬が社台グループの馬なのだ。

 この社台グループの情報を把握し、なおかつ他の出走馬情報も入手することができれば、天皇賞の的中は大きく近づく。しかし一般人が参考にする競馬専門誌やスポーツ紙などでは、そういった関係者の本音や内部情報はないのが現実だ。しかし競馬ファンにとって情報の重要さは誰もが認識しているもの。そこで社台グループを含めた関係者情報を完全に把握し、それを競馬ファンに提供している「競馬セブン」に注目したい。

 競馬セブンは元JRA調教師、元JRA騎手、元JRA競馬学校の教官、現役のベテラン競馬記者、元社台グループの重鎮、馬主会の元大物理事など、競馬界の大物が揃い、今年で創業22年を迎えた最強のプロフェッショナル達だ。彼らは競馬を愛し、競馬を支えるファンの力になることを願っている。それゆえに独自で入手した情報を惜しげもなくファンに提供しているのだ。その情報の中身はまさに関係者の本音そのもの。スポーツ紙などのコメント欄、テレビで見られる関係者のインタビューにはない本音が、競馬セブンに届けられる。例えばスポーツ紙のコメント欄に「自信がある」と書いてあっても、「自信があると言っておかないと、仕上げに失敗したのではないかと馬主に怒られる」といった本音や、逆に「状態が上がってこない、ここは様子見」といったコメントがあっても、「非常に状態が良い。人気薄でも勝ち負け」という場合もある。これは「公にすると他の馬からマークされるので、ここは控えめに抑えておく」といった思惑もあるのだ。こういった関係者の本音を完璧に把握することができれば、馬券において勝ち組に近づくことは間違いない。

 競馬セブンは競馬のプロフェッショナルであり、そういった内部情報を独占的に入手できる立場にある。そしてそれを競馬ファンに提供し数々の的中を記録してきたことで、絶大な支持を集めている。その競馬セブンが注目する今週の天皇賞は、すでにたった3点で確信しているというから驚きだ。

NHKマイルCは馬連172倍も的中→172万円獲得!

 彼らは波乱となった秋華賞で馬連2180円、3連単7万970円、3連複1万5170円を的中させたほか、菊花賞も3連複3070円的中、9月21日は3連単14万3590円という特大万馬券を的中。G1レースといえば春のNHKマイルカップでは3連単41万680円を的中させるなど、とにかくビッグレースに強い。そして昨年の秋競馬でも、天皇賞の的中を筆頭に9のG1レースを的中させ、なんと馬連だけで合計396万5000円を獲得しているというのだ。これほどの実績を残しているスポーツ紙や予想家はいるだろうか?まず見当たらない。これが本物のプロの実力なのだ。

 この天皇賞でも的中に破格の自信を持っている競馬セブンが、なんとこの「3点買い目」を無料で読者に公開してくれるという。しかももし3点で的中できなければ、年末の有馬記念まで毎週G1レース情報を無料で公開してくれるというのだ。彼らはこの秋にについて以下のように語っている。

「今年の天皇賞は社台グループが大きなカギを握りますが、その内部情報は完全に把握していますのでご安心ください。また秋華賞で10番人気で激走したシゲルピンクダイヤのような、社台グループ以外の穴馬情報もしっかり把握しています。秋華賞では7万馬券的中となりましたが、この天皇賞でも好配当的中を見込んでおり、手応えはバッチリですよ。読者の皆様には無料で公開するので、ぜひこの機会に利用してほしいですね」

 このコメントからも、かなり期待できるといって間違いあるまい。競馬ファンだけでなく、ギャンブルを愛する人も、今まで競馬に興味がなかった人も、小遣い稼ぎや副収入を手にしたい人にも必見の情報。それが競馬セブンが提供する「天皇賞秋無料情報」だ。こんなチャンスは二度とないかもしれないし、これは始まりでもある。これから続くジャパンカップや有馬記念の大勝負に向け、まずはこの天皇賞秋で彼らの実力をしっかりと目に焼き付けようではないか。

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※本稿はPR記事です。

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