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パチンコ新台「一撃9000発」『超時速・牙狼』など降臨!「導入日」「スペック」など重要ポイントを公開!!……【新台マル得情報―11月前半】

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パチンコ新台「一撃9000発」『超時速・牙狼』など降臨!「導入日」「スペック」など重要ポイントを公開!!……【新台マル得情報―11月前半】の画像1

 11月も超人気コンテンツや、右打ち時の大当り全てが2400発マシンなど「豪華ラインナップ」となっているパチンコ新台。「導入日」「スペック」など重要ポイントと共に迫ってみたい。

11月前半・注目パチンコ新台!

11月5日

『P牙狼コレクション』(サンセイR&D)

 6段階設定を搭載したライトミドルタイプ。最大の特徴は「ヘソ革命」と称した「超ドデカスタート」だ。釘幅1.5倍(同社従来機比)となっており「1分間のスタート入賞が約10回見込める」と宣言している。さらには8個保留仕様を採用した上で、速ZONE中は1.2秒変動。新内規最高峰のスピードを実現した。

『P亜人』(平和)

 1種2種混合タイプで、ミドル・ライトミドルの2スぺックが用意されている。ミドルタイプはRUSH突入率が100%、継続率は約82%。ライトミドルタイプは、RUSH突入率が約50.1%、継続率は約86%だ。現行機最高クラスの性能を実現。高い期待感を持てる仕上がりだ。

『デジハネP七つの大罪 エリザベスVer.』(サミー)

 シリーズ踏襲の1種2種混合タイプで、6段階設定を搭載している。大当り確率は約1/129.8(設定1)~約1/80.0(設定6)。時短回数は0回or7回or14回or99回だ。RUSHの実質継続率は「約71.6%~約73.4%」を誇る。右打ち時は10Rが合計で34%と一撃に期待できる仕様だ。

『P忍者ハットリくん~決戦!サイバーからくり城の巻~上忍ver.』(Daiichi)

 ミドルスペックの1種2種混合タイプで、右打ち中のモードを選択できるゲーム性が大きな特徴。継続性を重視した「疾走モード」は継続率約76%で約1000発の出玉が狙える。出玉感を重視した「懲悪モード」は継続率が約57%と低めだが、約2000発の出玉が期待できる仕様だ。初当りは必ず約1000発の出玉が得られる点も魅力だろう。

『P華牌R~猿渡翔がローズテイルにやってきた~』(豊丸産業)

麻雀パチンコの「レジェンド」として認識されている『華牌』と、人気萌えマシン『ローズテイル』による夢のコラボが実現。6段階設定を搭載しており、確変突入率80%の転落抽選タイプ(転落率1/70.0)となっている。麻雀で親の獲得点数が1.5倍になることを踏まえた「親システム」を採用しており、本格的な麻雀バトルを楽しめる点が特長だ。

『CRマッハGoGoGo GP7000』(七匠)

 圧巻の出玉性能が大きな特徴だ。全ての大当りで約2000発の出玉を得られる。確変突入時にはリミットが3回付与され、右打ち時の大当りすべてが約2400発。初当りをあわせて、一撃「約9000発」の出玉獲得が可能という強力な仕様だ。

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