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パチスロ5号機「最強AT」まもなく「撤去」……中毒者が続出した”激荒”マシンを再確認!!

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 世界的人気ゲームをモチーフに据えたエンターライズのロングヒットタイトル『パチスロ モンスターハンター 月下雷鳴』が12月8日、認定期間満了を迎える。

 本機は青7、赤7、BARと3種類あるボーナスの連打で出玉を増やす仕様で、主なボーナス当選契機は規定ゲーム数消化、CZ、チャンス役直撃の3種類。規定ゲーム数は5種類ある内部モードで管理され、天国モードへの移行は128G以内のボーナス当選が約束される。

 CZは「アイルーBINGO」と「緊急クエスト」の2種類で、前者はビンゴ完成でボーナス確定。一方の後者は突入した時点で期待度約66%、20G継続間にモンスターを討伐できれば「剥ぎ取りチャンス」+ボーナスへと繋がる。

 CZの突入契機は各種チャンス役で、成立時の突入期待度は6種類ある内部状態で変化。チャンス役を機にひとたびアップした内部状態はCZorボーナス当選するまで転落しないので、上位ステージ移行を確認した際は打ち続けるべきであろう。内部状態はステージで示唆され、「火山」への移行は上位状態の可能性大だ。

 また、通常時はリプレイの4連続以上でジンオウガモードへの移行抽選が行われ、10連以上はほぼ確定(15連はロング確定)。同モードは全抽選が優遇される超高確率状態で、ここでのボーナス当選時は例外なく青7が選ばれる。

 ボーナスは1G純増約2.5枚の疑似ボーナスで、青7は約180枚、赤7は約130~160枚、BARは約80~100枚の獲得が可能。消化中は基本的にベルやチャンス役成立で攻撃のチャンスを迎え、モンスターを討伐できれば剥ぎ取りチャンス(剥ぎ取りチャンスGは50%でループ)獲得→ボーナス1G連へと発展する。

 モンスター、仲間、アイテムの種類などで討伐期待度は大きく変化するなど、原作の世界観を再現した自力感の強さも魅力のひとつといえるだろう。

 フリーズは青7リプレイ成立時の50%で発生し、アマツマガツチボーナスがスタート。トータル確率は131072分の1と激低だが、100G継続の同ボーナスは勝利で剥ぎ取りチャンスG×3個が確定するので、その破壊力はかなりのものだ。

 設定推測要素は左1stベル&共通ベル合算出現率、ボーナス終了画面(ジンオウガ役物にタッチ)などで、前者は65分の1を示せば高設定濃厚。対する後者はさくやの頻出で高設定を期待でき、アキラの出現は設定3以上、「Cogratulations!」の出現は設定5以上のサインとなる。

 ちなみに、前兆経由の青7とリオレイア希少種は設定3・5・6、とりわけ設定5の可能性が高まるといった特徴もある。

 

 

 

 

 

 

 

 

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