NEW

歴代最強ダート馬はクロフネ! 新時代のダート王者は?チャンピオンズC最新情報を緊急公開!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ダート王決定戦チャンピオンズカップ

 今週行われるチャンピオンズカップはJRAで行われる冬のダートG1レース。過去の優勝馬を見ても歴史に残る名馬がズラリ、まさに冬のダート王を決定する注目の一戦と言えるだろう。

 ダートのG1レースが行われるたびに話題になるのが、JRAの歴代最強ダート馬はどの馬かということ。様々な意見もあるだろうし、以前と異なり交流重賞が充実したことで単純な実績の比較は難しいが、それでも「クロフネ」で異論はないだろう。

 3歳時にNHKマイルカップを勝ち日本ダービーは5着。秋にダート路線へ転向し、初戦の武蔵野ステークスをなんと1分33秒3の好時計で快勝。上がり3ハロン35秒6を含め破格の時計だった。ちなみにこの1分33秒3は良馬場で記録したものだが、同じ条件で行われるフェブラリーステークスと比較しても歴代最速となっている。そもそも1分33秒台でフェブラリーステークスを勝った馬はいないのである。さらに東京ダート2100mで行われたジャパンカップダートは、出遅れながら最終的には後続に1.1秒の大差をつけて勝利。上がり3ハロン35秒8もタイム2分5秒9も驚異的な時計だ。実際に東京ダート2100mで行われたジャパンカップダートは全部で7回あるが、2分5秒台で走ったのはクロフネのみ。それ以降は2分6秒7が最速なのである。

 つまり圧倒的なスピードとスタミナを持ち合わせており、ダートの1600mから2100mで驚異的な強さを見せたのである。逃げても良し、追い込んでも良しと自在な脚質。怪我がなければどれほどの実績を残していたか、非常に悔やまれるが、その成績や内容を見ても歴代最強ダート馬として異論はないだろう。

 今週行われるチャンピオンズカップで、そんなクロフネに匹敵する馬が誕生するだろうか。競馬ファンとしても注目の一戦だ。しかし今年は例年にも増して難解なレースとなりそうだ。というのも昨年の勝ち馬であり現役ダート最強馬との呼び声も高いルヴァンスレーヴは脚部不安で回避。一昨年の勝ち馬ゴールドドリームは前走のMCS南部杯で格下相手によもやの敗戦、フェブラリーステークス優勝馬で鞍上武豊のインティは前走で15着に大敗。休み明けの3歳馬クリソベリルが人気を集めているという状況なのだ。またJBCクラシックを勝ったチュウワウィザードや帝王賞の勝ち馬オメガパフュームなども虎視眈々と上位を狙っているが、いずれも突出した馬はなく、かなりの混線模様となっている。

クリソベリルは一線級の古馬に通用するのか?

 そこでこのチャンピオンズカップを的中させるために、ダービージョッキーとして競馬を知り尽くす大西直宏氏や、名馬ライスシャワーなどを育てた名伯楽の飯塚好次氏など、本物の競馬関係者達がその経験や情報を競馬ファンに提供している「ワールド」に接触。チャンピオンズカップの最新情報と攻略法を聞いてみた。

 ワールドは11月でサイト設立20周年を迎えた競馬エンタメサイトであり、サニーブライアンで日本ダービーを制した元JRA騎手の大西直宏氏や元JRA調教師の飯塚好次氏や嶋田功氏達が所属。そして他にもアッと驚く名前を教えてくれたが、残念ながらそれは公開不可だった。いずれにしても競馬界のレジェンドといえる競馬界の大物関係者達が籍を置いており、今でも現役の競馬関係者から慕われる存在だという。

 そんな人脈を構築する彼らが入手する情報がかなりのレベルであるのは当然で、その実績を挙げると紙面にはおさまらないほど。例を挙げればまず今年の日本ダービー。12番人気という超人気薄のロジャーバローズが勝利したレースだったが、ワールドはそんな波乱のレースをしっかり的中。その配当は馬連1万1200円と3連複1万2050円のダブル万馬券なのだから素晴らしい。さらに10月以降でも、厳選した中から7万1630円(11/3福島5R)、6万4100円(10/19京都11R)、5万7980円(10/20京都6R)、5万150円(11/16東京9R)といった500倍以上の万馬券をコンスタント留めている。毎週のように高額万馬券を的中できるのは偶然ではない。

 今週行われるチャンピオンズカップはワールドが特に自信を持つレースだという。実際にこのレースとの相性は抜群で、昨年2万7310円の万馬券を的中させただけでなく、2014年に1万1730円、2016年は8万5980円と1万1180円のダブル万馬券的中と、とにかく高配当的中が相次いでいる。

昨年もズバリ的中(馬券の払戻額は30万円!)

 これほどの実績を挙げているのだから、今年もファンの期待はうなぎ登りだろう。現時点で彼らはチャンピオンズカップでどんな情報を入手しているのか、配当の見込みはどの程度なのか、スタッフに話を聞いてみたところ、想像を超える言葉が返ってきた。

チャンピオンズカップの傾向は、他のレースと異なり特殊です。例えばジャパンカップは出走馬のほとんどが社台グループの馬で、情報収集もしやすかったといえます。しかしこのレースは出走馬関係者が非常にバラついていて、複雑な状況。年度代表馬に直結するレースではなく、関係者の意図も思惑も狙いもそれぞれ。2016年に3連単8万5980円の万馬券を的中させた時は、10番人気3着アスカノロマンの扱いがポイントでしたが、同馬はこのレースを最後に20戦して一度も馬券に絡めず引退しています。それほどの勝負仕上げで挑んだレースでした。

 昨年も勝ったルヴァンスレーヴはもちろん、2着ウェスタールンドの勝負情報を独占入手し、本命対抗で決着。まさに完璧な的中でしたね。今年は馬連3000円・3連複6090円・3連単2万7310円の完全的中をお届けした昨年に匹敵するか、それ以上と言ってもいいでしょう。また、上位人気が割れそうな今年は、昨年以上の高配当も十分期待できそうです。今年は無料提供も実施しますので、ぜひ期待してください

 彼らがチャンピオンズカップという特殊なレースに強い理由、そして今年の手応えはこの言葉からも十分伝わってきただろう。そして驚くことに、このチャンピオンズカップで独占的に入手している「情報」を無料で提供してくれるというのだ。しかもその情報は、あのダービージョッキー大西直宏氏が完全監修したもの。こんな価値のあるものを無料で知ることができるのだ。これを利用しない手はない。

 ワールドは昨年12月のG1レースで、チャンピオンズカップから阪神JF、朝日杯FS、有馬記念、ホープフルSと5戦全勝の華々しい実績を残している。そして今年もその再現を狙い、万全の態勢で情報収集と分析を行っているという。残り1か月となったJRAで勝つためにも、もはやワールド以外の情報は不要。まずはこの「チャンピオンズカップ無料情報」をしっかり活用し、そして来週以降の勝負に繋げていくのがベストの選択だ。

CLICK→有馬記念までG1無料公開!【チャンピオンズカップ・厳選3頭!】ワールド

※本稿はPR記事です。

歴代最強ダート馬はクロフネ! 新時代のダート王者は?チャンピオンズC最新情報を緊急公開!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!