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SixTONES京本大我「歌うますぎ」超話題に……父親が有名俳優アドバンテージを超えた?

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 12月4日、ジャニーズJr.であり来年1月デビューのユニット・SixTONESのメンバーである京本大我(25)が『2019FNS歌謡祭』(フジテレビ系)に出演。その歌唱力やスター性が注目を集めている。

 番組では番組名物であるミュージカルメドレーコーナーがあり、KinKi Kidsの堂本光一がミュージカル『Endless SHOCK』のパフォーマンスを披露したり、お笑い芸人の渡辺直美が来年6月に主演するミュージカル『ヘアスプレー』のナンバーを披露するなど盛りだくさん。

 他にも、山崎育三郎と濱田めぐみが『オペラ座の怪人』の曲を、城田優と木下晴香が『ファントム』の曲をデュエットで披露する場面があった。

 そんななか京本は、2020年に日本上演20周年を迎えるミュージカル『エリザベート』の名曲「闇が広がる」ベテランの井上芳雄とデュエット。ミュージカル界の人気スター相手に、一歩も引けを取らぬ歌唱とパフォーマンスをやってのけたのだった。

 京本といえば、父親は俳優・京本政樹で06年5月、故・ジャニー喜多川社長にスカウトされてジャニーズ事務所に入所。15年にSixTONESのメンバーに選出され、同年『エリザベート』にてオーストリア皇太子のルドルフ役に抜擢。19年には『HARUTO』で初主演を務める、ジャニーズJr.の中でも急成長の注目株。

 京本のパフォーマンス後、Twitterでは“京本大我”がトレンド入り。「京本大我? って人すごくない? ジャニーズなの? 普通に舞台役者さんやと思った。表現力やばい!」「マジで歌上手いな。ジャニーズにあんまりいない感じの歌声じゃん」「ジャニーズとは思えないくらい歌上手いなこの子」と、一般視聴者から称賛の声が。

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